今日のヒントは、
「おとなの可愛いは、質で選ぶ」
年末年始は、お出かけも多くて
お洋服は、どうするか・・・・
ムムムと考えることが
多い時期ですね。![]()
女性は可愛いものが大好き。
リボンとかレースとか、
ピンクの小物とか、
花柄物、ヒラヒラ・・・
そして、いつまでも、
オトナ可愛い。と
言われたい!
しかし、![]()
オトナになってからの
可愛いものは
ほどほどが大事。
可愛くて甘いものメインで
そろえると、
ただの痛いおばさんになってしまう。
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先日、雑誌に書いてあった
「勘違いに陥らない、おとな可愛い、5つの習慣」
1、クローゼットの中にある可愛いものを
棚卸してみる。
どのくらいラブリー系を持っているか
まず確認。
2、全身のうちかわいいディテールは
2つまで。
ヒラヒラブラウスとピンクのバック持ったら
あとは、シックなパンツやシンプルなアクセサリーで。
3、おとなに似合う可愛いものには、「質」も重要。
「安カワ」はおとなには無理。
なんでも高いものが良いということではなくて、
それを作った人の思いや手間暇がかかっているもの。
4、ピンクが似合わないなら、
攻めと知性の「赤」を。
赤は小物で使うのが良いかも。
靴やバック、アクセサリーで。
5、品がないと可愛さ激減。肌の露出は
全身の3割まで。
露出多しを、耐えられるのは若い人だけ。
「好きなものが、似合うとは限らない」
「若作りと、若く見えるは違う」
「可愛いものは諸刃の剣」
ああ・・・耳が痛い・・・
だから、
「これかわいい~~~」と
思ってつい買いそうになっても、
家族や友人に「これどう思う?」
って聞いてみて♪![]()
年末年始には、
たくさんの人と会うから、
自分のオシャレを
再確認してみましょ。![]()
「おとなの可愛いは、質で選ぶ」
今日のヒントでした♪
参考になると嬉しいです。
