小説を、読んでなく、映画の概要のみ

見ての感想です。

 

 

はっきり言って、HGウエルズの

 

宇宙戦争に、量子物理学系の兵器を

 

加えた感じ。

 

 実際、高度の科学技術を

 

持っている宇宙人が、攻めてくる話です。

 

私からすると、まったく面白みがない。

 

 質量がある宇宙船は、光速以下の

 

速度しか出ないが、

 

 質量がゼロの特殊な物体ならば、

 

光速で移動できるとう仮説はナンセンス。

 

 それだったら、質量があっても

 

高速で移動可能になるのが

 

常識だろうと考える。

 

 要は、この世界から、異次元の世界に

 

入らなければ、光速移動はできないし、

 

異次元に入る戦艦ならば、

 

 質量100万トンでも、質量ゼロと

 

同じに、操作ができる

 

のである。それが異次元。

 

宇宙人について

 

 姿かたちは、地球の人間相手ならば、

 

白人と会うときは、白人の姿で、

 

黒人と会うときは、黒人の姿で、

 

現れるのが、作法です。

 

本当の姿は、意味をなさない存在で、

 

すでに、相当数の宇宙人が、

 

ここ地球に紛れ込み、

 

生活をしています。

 

念力といった力を持つものは、

 

宇宙人の魂が入っている可能性が。

 

高いと思う。

 

 人間に、幻を見せて、操るとか。

 

スターウオーズのシスのようなもの

 

 でも、そういう宇宙人は、

 

そんなにレベルは高くないです。

 

 

 

 しかし、地球の大気中の酸素が

 

毒になる宇宙人は、せっせと、

 

大気中の酸素を消滅させています。

 

 

 

「オアスペ」という預言書?を

 

知っていますか。

 

概略を見ましたが、あんなものは、

 

当時の科学知識のある人の

 

SF小説でしかない。なぜなら、

 

宇宙人のことも、この太陽系のことも

 

ほとんど何も書いていない。

 

日本人が優秀だなんてことも

 

あるはずなく、

 

すべて、最後は、悪霊に乗っ取られると

 

書いてあるだけです。

 

 

 

 宇宙人のレベルが高いほど、我々に

 

干渉しない傾向があります、

 

 ほとんど神のレベル。

 

そのようなレベルの宇宙人が

 

干渉するときは、

 

ものすごい、恐ろしいことになることに

 

なります。

 

 神やら魔物やら高級宇宙人やらの

 

力をこれから、我々は否応なく、

 

拝見させられることになります。

 

以上