トランプとゼレンスの会談で思うこと

 

 

1、二人の観察

 

服装はともかく、セレンスの腕組みは

 

いただけない。

 

トランプは大統領らしく、

 

ゼレンスキはやくざの幹部のよう、

 

 

2、ホワイトハウスでの会談

 

すでに、和平条件の打ち合わせは

 

済んでおり、後は調印のみ。

 

その後は。和平の交渉をアメリカが

 

請け負うこととなる。

 

しかし、ゼレンスキはそれらを全て、

 

無くしクライナやゼレンスキの全てを、

 

保証してくれ。

 

 戦争はまだまだ終わらせないと

 

調停案も会談も、ぶち壊した。

 

 国民が大量に死んでいるのである。

 

何とかは早くストップをかけるのが、

 

ゼレンスキの仕事のはずなのに。

 

 いとも簡単にまだ、殺す気なのかと

 

疑問がわく

 

 今停戦を長引きさせたいのは、

 

プーチンのほうで

 

ウクライナ軍をゆっくり押していけば、

 

占領地が広がるのである。

 

このゆっくりが、

 

重要なのかもしれない。

 

 もしかしたら、ウクライナの

 

ニュースや、動画はフェイクで、

 

ロシア軍より、ウクライナ軍のほうが

 

被害が大きく、

 

 ロシアは精鋭部隊を十分に温存して、

 

(初期のキエフ攻撃も、

 

捨て駒的2級兵士だったかも。)

 

現在は

 

 戦闘車両も、軍用機も数が

 

揃っているという可能性が疑われる。

 

 旧式戦車は、大量にあり、それらを

 

戦場に出しているが、

 

ずっと前から北朝鮮兵だったかも。

 

 それに引き換え、西側は

 

2線級とはいえ、予備機レベルを

 

ウクライナに大量の弾薬を付けて

 

送っている、

 

 イギリス、フランス、ドイツは自国内に

 

兵器も弾薬も戦争に耐えられるほど十分に

 

保有しているのか。

 

 

 自分がロシアだったら、

 

のこのこウクライナに入ってきた、

 

EU軍をウクライナ軍とも

 

包囲殲滅して、捕虜とし、

 

一気にドイツあたりまで進撃すれば、

 

核を使うことなく、目標に達することが

 

出来る。

 

 イギリスもフランスもロシアの戦力が

 

疲弊していると判断して、

 

我々にもウクライナの資源を

 

よこせと政治的に、

 

考えているかもしれないが、

 

 それだったら、アメリカを無視して。

 

10万程度の兵力をウクライナに送り、

 

実際に、ロシア軍がどんなものか、

 

ぶつかってみれば、

 

はっきりするだろう。

 

「ウクライナロシアの戦争は

 

やらせかどうか。」

 

 それでもし簡単にロシアの

 

占領したウクライナを

 

取り戻せたら、ウクライナはEUの

 

物となる。

 

自国民の命を賭けるべきだ、

 

アメリカは、朝鮮ベトナムアフガンで

 

兵士を、死なせた。

 

 諜報機関の仕事は有り余っているので、

 

軍は動かさず。情報収集を最優先で、

 

強化すべき。

 

 移民は本当に、兵器の性能や

 

邪魔なので、制限するべきである。

 

日本政府に言いたい。

 

 NATOアメリカ軍も動かさず、

 

EU軍の崩壊時、ロシアとの交渉の

 

担保に、使用するほうが良い。

 

以上、妄想でした。