先日思いがけない被害者からの連絡が入った。

それはA県T市で経営なさっていたO夫妻

令和7年10月4日
うちのデイへと足を運ばれる。


T市の全容

自分達も高齢となったため、後継者を作ろうとM&Aを始める。

当時携わったのが、M&A仲介会社 株式会社ブテ◯◯スであった。

色々な企業を紹介があったが
自分達の思う賃料とは異なったため、断る企業もあった。

仲介会社に会社の詳細を送ったところ
紹介されたのが

Mであった。

令和3年10月28日
銀行の下、仲介会社の担当だったO氏と、保証人となるK、そしてMが同席


ここで譲渡契約が交わされた。

契約書を見せてもらうも
令和3年11月1日からの契約であった。


令和3年10月28日の契約日に全て会社のクレジットカードや法人印から全てMへと渡す。

次の日から法人のクレジットカードは、東京のキャバクラ等で散財


Mとは連絡が取れなくなってしまう。



Mが登記上就任しないまま、令和4年1月5日に
この日にうちとも関わったMさんがT市に現れる。


Mも一緒に来たようであるが、早々に帰って行き、Mさんだけが来て代表就任の話があった。

O夫妻はその時は、管理者と運転手を募集していたことを話すも、Mさんは「どういうこと?」となり

その後は、Mさんは代表就任して2年6ヶ月は頑張って経営してくれていたと話す。 

ここのところは私も聞いていたので、話は合っている。


その間の経営では社会保険料など滞納することもなく、
Mさんが工面して経営してくれていたとのこと。

運転手から、利用者さんのお世話まで彼はやってくれていたとO夫妻は話す。


どこで彼は変わってしまったのか!?と聞きながら思った。


Mのこと知りたかったらブログを見てみるといいと、Mさんからこの場所を教えてもらったと言う。
自分のことも疑惑で書かれているけどという話もあったらしい。




T市の内容、次に続きます。