いよいよKJB43のホールデビューまであと3日となりました。
前にも書きましたが、この吹奏楽フェスティバルは本番の少ないKJBにとって大きなメリットがあります。
それを少し書き出してみましょう。
・メリットその1
大きなステージでの演奏経験をすることで、バンド全体のサウンドの長所と短所がはっきりとわかるようになる。
KJBは年間で3回大きなステージに立ちます。今回のフェスティバル、3月21日の中学校合同定期演奏会、そしてコンクールです。
年間最大にして最後の本番であるコンクールに向けて、この時期にホールで演奏することによって、これから夏までにどのような練習を進めて行くべきか?
この方向性がはっきりしますからね。
まして前日に1時間20分のリハーサルまでありますからその効果は大きいです。
(この時期に自由曲の練習が出来たら更に良しなんですけどね~(^^;)
・メリットその2
いろんなバンドの演奏や行動が目の当たりにでき、今の自分たちのクラブの実力が客観的に見ることが出来る。
特に高校生のバンドの演奏や行動は参考に出来ることだらけです。もちろん各個人ではいろんな演奏会を見に行ったりしてる人も多くおりますが、一度に多くの団体を見れるチャンスってそうはないですからね。
もちろんどこの学校に勝ったとか負けたという次元の話ではありませんが…
良い事はどんどん取り入れて自分達のいたらないところを改善していければと思います。
・メリットその3
8月の新チーム発足から、2日間に渡り校外で全体行動を共にすることにより、これまで以上に一体感が育ちます。
ここまでの本番は、校内行事が主でしたし、校外でも長くて半日でした。
今回は土曜日の朝は学校で練習ですが、昼前から出発して午後3時頃までは市民会館での行動で本番当日はフェスティバルバンドメンバーは朝から、他の部員は昼に市民会館集合ですので、ほぼ学校外での行動になります。
こういう時こそ助け合い、声の掛け合いということを積極的にやれる大きなチャンスです。
まわりは大人が多いですし、吹奏楽という枠にとらわれることなく、社会に通用する人間としての成長も出来ます。
また長時間行動なので集中力や緊張感を養えるのもいいですね(*^^)v
さて良い事づくめのこの土日、残念ながら全員が揃わなくなりましたが、KJBはどんな成長を遂げることが出来るでしょうか?
前にも書きましたが、この吹奏楽フェスティバルは本番の少ないKJBにとって大きなメリットがあります。
それを少し書き出してみましょう。
・メリットその1
大きなステージでの演奏経験をすることで、バンド全体のサウンドの長所と短所がはっきりとわかるようになる。
KJBは年間で3回大きなステージに立ちます。今回のフェスティバル、3月21日の中学校合同定期演奏会、そしてコンクールです。
年間最大にして最後の本番であるコンクールに向けて、この時期にホールで演奏することによって、これから夏までにどのような練習を進めて行くべきか?
この方向性がはっきりしますからね。
まして前日に1時間20分のリハーサルまでありますからその効果は大きいです。
(この時期に自由曲の練習が出来たら更に良しなんですけどね~(^^;)
・メリットその2
いろんなバンドの演奏や行動が目の当たりにでき、今の自分たちのクラブの実力が客観的に見ることが出来る。
特に高校生のバンドの演奏や行動は参考に出来ることだらけです。もちろん各個人ではいろんな演奏会を見に行ったりしてる人も多くおりますが、一度に多くの団体を見れるチャンスってそうはないですからね。
もちろんどこの学校に勝ったとか負けたという次元の話ではありませんが…
良い事はどんどん取り入れて自分達のいたらないところを改善していければと思います。
・メリットその3
8月の新チーム発足から、2日間に渡り校外で全体行動を共にすることにより、これまで以上に一体感が育ちます。
ここまでの本番は、校内行事が主でしたし、校外でも長くて半日でした。
今回は土曜日の朝は学校で練習ですが、昼前から出発して午後3時頃までは市民会館での行動で本番当日はフェスティバルバンドメンバーは朝から、他の部員は昼に市民会館集合ですので、ほぼ学校外での行動になります。
こういう時こそ助け合い、声の掛け合いということを積極的にやれる大きなチャンスです。
まわりは大人が多いですし、吹奏楽という枠にとらわれることなく、社会に通用する人間としての成長も出来ます。
また長時間行動なので集中力や緊張感を養えるのもいいですね(*^^)v
さて良い事づくめのこの土日、残念ながら全員が揃わなくなりましたが、KJBはどんな成長を遂げることが出来るでしょうか?