仮入部初日は15名ほどだったようです。
まあ天気も良かったですしね。
でも今日来てくれた子は始めから気になったから来てくれたはずですね♪
明日と週明けは雨天なのでたくさん見学に来るかな?
さて気になる曲ですが、演奏会で聴いた曲ではないのですが「響けユーフォニアム」第1話の中で流れていた曲です。
運動会の曲という台詞もありましたが…^^;
オッフェンバック作曲、喜歌劇「天国と地獄」序曲です。
響けユーフォニアムの中でも説明がありましたが、原題は「地獄のオルフェ」です。
曲の後半部分は運動会やコマーシャル(文明堂が出てくる人はかなり…)等でも良く耳にするのでご存知の方も多いと思いますが、中間部分が素晴らしく美しいんですよ。
ご紹介するのは、編曲者である林紀人さん自身の指揮で1999年に全国大会で金賞を受賞した葛飾吹奏楽団の演奏です。
https://www.youtube.com/watch?v=09E7eqoF4wY
ブラスおじさんも一般バンド時代に指揮しました~(^_^)v
話は変わってKJBどうでもいいネタです。
以前からそうなのですが、うちのクラブの活動は緩い方だと思っています。
何をもって緩いとするかはいろいろあるとは思いますが、練習時間が少ない&短いのは強豪校からするととっても緩いでしょうね…^^;
指導を始めた当初は何とか練習増やせないかなと思ってましたが、今の時代とKJBの地域環境ですから何とも思わなくなりましたね。
(ただ練習は全員揃ってよね(-_-;))
逆にこの練習量でどんなことが出来るかを生徒達と考えるのが楽しくなってきてますね(^_^)v
それはさておき、これは今時ならどこに行っても当たり前なんでしょうけど、部員同士が呼び合うのは、以前から下の名前かあだ名がなんですね。
例えば、同期であれば普通に「ひな~」(あっ「ひな」には他意はありません。最近多い名前のランキングに入っているので)
先輩を呼ぶ時も「ひな先輩」です。後輩の場合は「ひなちゃん」かな?
またあだ名をつけているパートもありますね。好きなものを聞いてその下に女の子なら「子」男の子なら「男」みたいな…
ちなみにこのブログを通じてご存知の方もいらっしゃると思いますが「梅子さん」はその実例ですね(^_^)v
これはブラスおじさんの世代だとまずやりませんでしたね。基本は苗字だけでしたからね。
先輩は性別関係なく「○○先輩」、同期は女子が男子が呼ぶ時は「○○君」、男子が女子を呼ぶ時は「○○」何故か呼び捨て^^;
まだ男女平等という時代では無かったんですね~
後輩女子には何故か優しく「○○さん」、後輩男子には男は呼び捨て、女子は「○○君」で、不思議な暗黙ルールがありましたね。
皆さんの学校や、世代ではいかがでしたか?
ブラスおじさんは現在どう呼んでいるかというと、基本は苗字にさん・君をつけてます。合奏の時は楽器名で指示することがほとんどですけど。
でも最近みんなが下の名前で呼んでいる会話を聞いていると、誰のことを言っているのか時々わからなくなるんです(-_-;)
なので、これから下の名前で呼ぶのに変えようかと思案しているんです。その方が合理的でもあるし、まあこれも「心を1つに」の一環ですかね~^^;
あと何となくですが我が家のハムちゃんズの写真です。


なかなかベストショットでしょー^^;
まあ天気も良かったですしね。
でも今日来てくれた子は始めから気になったから来てくれたはずですね♪
明日と週明けは雨天なのでたくさん見学に来るかな?
さて気になる曲ですが、演奏会で聴いた曲ではないのですが「響けユーフォニアム」第1話の中で流れていた曲です。
運動会の曲という台詞もありましたが…^^;
オッフェンバック作曲、喜歌劇「天国と地獄」序曲です。
響けユーフォニアムの中でも説明がありましたが、原題は「地獄のオルフェ」です。
曲の後半部分は運動会やコマーシャル(文明堂が出てくる人はかなり…)等でも良く耳にするのでご存知の方も多いと思いますが、中間部分が素晴らしく美しいんですよ。
ご紹介するのは、編曲者である林紀人さん自身の指揮で1999年に全国大会で金賞を受賞した葛飾吹奏楽団の演奏です。
https://www.youtube.com/watch?v=09E7eqoF4wY
ブラスおじさんも一般バンド時代に指揮しました~(^_^)v
話は変わってKJBどうでもいいネタです。
以前からそうなのですが、うちのクラブの活動は緩い方だと思っています。
何をもって緩いとするかはいろいろあるとは思いますが、練習時間が少ない&短いのは強豪校からするととっても緩いでしょうね…^^;
指導を始めた当初は何とか練習増やせないかなと思ってましたが、今の時代とKJBの地域環境ですから何とも思わなくなりましたね。
(ただ練習は全員揃ってよね(-_-;))
逆にこの練習量でどんなことが出来るかを生徒達と考えるのが楽しくなってきてますね(^_^)v
それはさておき、これは今時ならどこに行っても当たり前なんでしょうけど、部員同士が呼び合うのは、以前から下の名前かあだ名がなんですね。
例えば、同期であれば普通に「ひな~」(あっ「ひな」には他意はありません。最近多い名前のランキングに入っているので)
先輩を呼ぶ時も「ひな先輩」です。後輩の場合は「ひなちゃん」かな?
またあだ名をつけているパートもありますね。好きなものを聞いてその下に女の子なら「子」男の子なら「男」みたいな…
ちなみにこのブログを通じてご存知の方もいらっしゃると思いますが「梅子さん」はその実例ですね(^_^)v
これはブラスおじさんの世代だとまずやりませんでしたね。基本は苗字だけでしたからね。
先輩は性別関係なく「○○先輩」、同期は女子が男子が呼ぶ時は「○○君」、男子が女子を呼ぶ時は「○○」何故か呼び捨て^^;
まだ男女平等という時代では無かったんですね~
後輩女子には何故か優しく「○○さん」、後輩男子には男は呼び捨て、女子は「○○君」で、不思議な暗黙ルールがありましたね。
皆さんの学校や、世代ではいかがでしたか?
ブラスおじさんは現在どう呼んでいるかというと、基本は苗字にさん・君をつけてます。合奏の時は楽器名で指示することがほとんどですけど。
でも最近みんなが下の名前で呼んでいる会話を聞いていると、誰のことを言っているのか時々わからなくなるんです(-_-;)
なので、これから下の名前で呼ぶのに変えようかと思案しているんです。その方が合理的でもあるし、まあこれも「心を1つに」の一環ですかね~^^;
あと何となくですが我が家のハムちゃんズの写真です。


なかなかベストショットでしょー^^;