ありがとう







とうもろこし みたいでしょ














シフォンうまくなったよ

写真じゃ わかりにくいけど



実物はもっと

高さも一番でたし

味もよくなった


おかげさまで














ぼくかわいいでしょ

きりんさんだよ



ありがとう ぼくに友達をくれて


しあわせです






夏のおわりの想い出。ぼくの夏休み。







これもまた綺麗な青の水。


蛍光に光りかがやく、まぶしきブルー。



夢ごこちのクリームソーダ水は、ノスタルジー。



ーーーー



ある日、ゴミ拾いをしながら町まで行きますと、クレープ屋さんにご縁をいただきました。

「いいことをすると、いいことがあるのだなあ」と思ったのでした。

ご縁は、向こうからしかやってこないので、大事にしたいと思います。



そこのクレープは、自分にとって、「神様がつくるクレープ」だったのです。

そう、「クレープの神様」がつくる、その店は、素朴で、個性的で、カオスで、実力派でした。そういう店がすきなのです。


穴場で隠れ家で、発掘したようで、いいのです。

自分だけの、自分たちだけの、秘密の基地のようですてきです。内緒ができたようです。



あのマスターの魅力に、気づかない人もいるだろうなあ。そう思いました。


ーーーー



今まで、様々なことを「おこがましい」と思ってきて、
「この程度で言っちゃいけないだろう」という思いから、自己評価が低くなり、善くも悪くも
言えないでいたが、


しかし、成績が良いことも、能力があると言われたこと、誉められたこと、認められたこともたくさんあったのだ。おかげさまで。



人は、

「見てないようで見てる」
「見てるようで見てない」


「わかる人にはわかる」
「その程度のうわべだけしか見えてない」


その、どちらとも言える。



「リアルの印象だろうと」
「ブログの文章だろうと」


あるいは、
「もともとリアルから知ったブログ」
「もともとはブログから知り合った」

でも、どちらにも言えること。



たとえば、
「地道な毎日を見せる」のと、
「たった一日の豪遊を見せる」


それは
「明るい表面」なのか、
「切り取った一部」か、


それを
「見た目のまんま」に受け止めるのか、
「背景や環境や状況」を汲み取るのか、


「自慢」とみるか
「謙遜」とみたか


「遠慮」と感じるも
「生意気」と思うも


「素直に受け取る」か
「ひねくれて取る」か


また、
「タイミングと間」もあれば
「同じ人でも時期」があれば


「浅い付き合い」にもよるし
「深く長い親交」にもよるし



「自分ですらわかってないこともあるのに」


わからない人にはわかってないし、


わかってくれる人はわかってくれる


わかってくれる人がいればいい



深いことが考えられるようでありたい


大切に感謝できる人でありたい。




美しい!上品。





中華はねらいどおり、感じがよく気分もよく
おいしく食事が楽しめる
幸福感が増すお店。正解だった。


いつもいつもありがとう!
いろいろなことに感謝する。
たのしい発見と、しあわせな経験がたくさんあった。
いいものをいっぱい見れた。


頭をつかうっていいな。
ものづくりや考えってたのしい。


これから願いが叶いそうな
夢や希望が湧いてきて
喜びが現実に引き寄せられそう。

いいチャンスがありそうな。







(同じ材料でも、こんなにも違う!
何かを少し変えても、毎回発見がある)

(だから、いつも同じようでも、
意識すれば学ぶことはいくらでもある)



野菜や玄米をたっぷり入れたスープを作っておくと、
もうこれだけでいいなーというくらい、
美味しくて、本当にすきだ。


プラネタリウムもまた見ようかな。


ニュースを検索して調べものするのも、だいすきだ。


あの居場所ともいえる、憩いのディープな店に、あんみつでも食べがてら、計画たててみようかな。
あそこはみんなが愛する場所だ。
地味に謎に人気があっていい。



ちからが出てくるお気に入りのいきつけ。



また青いカクテルを味わいたいな。


感じ方が変わって、感慨深いかな。