この、自動車ジャーナリストという職種の人間が、

恐ろしく下劣な連中であると聞いたのは、

もう何十年も前の事です。

 

なにせ最近は、韓国車の進化が止まらない!・・・とか、

中国車もここまで発展してきたのか!・・・とか、

お前、金もらって書いてるだけやろ!・・・という、

駄文ばかりまき散らしてるのですから。

 

 

その自動車ジャーナリストが何を思ったのか、

沖縄の活動家を擁護してるのを見て、心底あきれました。

 

 

投稿全文・・・

「自動車ジャーナリスト国沢光宏のブログが最低最悪

辺野古沖でボートが転覆した理由は、海保が生徒の乗った船(活動家)を追いかけ回した結果、

リーフの高波にを受けたとの独自分析を披露

(実際、海保は船が出向する前、高波の警告を出している)
また
転覆から70分後に発見された生徒を、海保が見落としたふうに書いている点も奇妙だ

(先生が同乗していればそもそもそんなミスは起きない)

そしてこのブログが事件当日ならいざしらず、3/20になってだいぶ検証がなされている中で、

活動家を擁護する姿勢で書いてる点

そして後半にはこのように(原文)
海保はアメリカの手下で反対派は敵。強引なコトをやる場合、同じ国の人同士で戦わせ、

占領側は高見の見物という典型的な植民地政策だ。

まるで米軍と海保が悪いと言わんばかりの論調!国沢光宏という男は、

血も涙もない左翼思想の男です!

辺野古の転覆事故、読者から意見を書いて欲しいというリクエストを頂いたので

 | 自動車評論家 国沢光宏  」

 

 

自動車の事だけ書いていて食えなくなったから、

モロに中国共産党のお手伝いを始めた!

・・・という図でいいのでしょうか?

 

 

ロクなもんやないですね。知ってたけど。

 

 

スパイがどうのこうのと言いますけど、

潜在的に敵に利する奴って、アホほどいますよ。

 

中にはホワイトハウスまで行ってしくじる奴もいますが・・・(笑)。

 

茂木があんなに目を剥いてるの、初めて見たわ(笑)。