お前は二度と食うなと思う人✋
— K氏🇯🇵 (@Kshi_nippon) January 27, 2026
ホリエモン「鮨屋はバカのための仕事、修行10年通うやつバカ、たいした技術じゃない」 pic.twitter.com/3oOczwRbbL
これ有名になり過ぎて・・・(笑)。
まあもともと選民意識の強い奴だとは思ってましたけどね。
それ以前にもいろいろ言ってたし・・・。
(2011年に書いたものです)
金さえあれば何でも買える、と言ってたのが堀江氏でした。
それで、バカのための仕事を随分バカにしてるようなのですが、
それは問題がありますね。
馬鹿な奴にも仕事が必要だから、です。
むかしどうしようもない連中が「組」に入るのは、
組の中で最低限の秩序を学ばせるためには良いことだと
言ってる人がいました。
法律で存在が否定されてる(?)ような組織にも、
存在価値はあるのですよね。
単純肉体労働は確かに頭は必要とされませんけど、
必要な仕事として世の中で役に立ってたりします。
そんな(下らない)仕事は外国人にでもやらせたらいい、
というのが昨今の外国人を使いたがる企業の経営者だったりします。
だとしたら、堀江氏なんかは外国人受け入れに賛成なのでしょうね。
そうすると中東のどこかの国のように、
自国民は少なくて外国人労働者が溢れる国になりそうですね。
堀江氏は日本もそうなればいいと考えてるのでしょうか?
堀江氏は鮨屋を「たいした技術じゃない」と言ってますけど、
本当にそうなんですか?そうでもないと思いますけどね。
もし呼んできたようないい加減な外国人に鮨を作らせたら、
食中毒を起こしそうな気がしますけどね。
馬鹿でも出来る仕事をバカにすることなく続けていくために、
ある程度の誇りを持って取り組む必要があると思います。
馬鹿でも出来る仕事は無くなりそうもないからです。
日本人が普通にそういう仕事の人にも敬意を払うのは、
そういう人たちも世の中に役立ってると考えるからです。
上の動画は最近のモノのようですが、
堀江貴文って、相変わらずバカですね。
だからあんな仕事してるのか(笑)。
補助金もらって・・・。
あっ、補助金は自分の懐に入るわけじゃない!
・・・と言い訳してるそうですけど、
補助金が無かったら「ロケット事業」が止まることは同じですから、
言い訳にはなりません。
補助金が・・・といわれて萎んでしまった堀江氏は、カッコ悪かった!
(写真は本文とは関係ありません!)

