朝日新聞がこれから何かを始めるのではないか?

・・・なんて思ったのですが、

考えてみたら、これが朝日新聞のいつもの姿だったのですよね(笑)。

 

ずっとやらかしてたのが朝日新聞だったのです。

 

 

 

三牧聖子。初めて聞く名前でした。でも・・・

「専門知をふりかざし市民を圧倒する人は専門家と呼べない」

「専門家は市民の痛みや苦しみに人一倍敏感でなければ」

 

ご丁寧に2回も魔法の言葉を遣ってくれて、

アホでもこの人が何者なのか理解できます。

・・・「市民」(笑)!

 

見た目が厭になるほどのブサイクでもないので、

これからサヨクのヒロインにでも育てるつもりか、と。

「サンデーモーニング」なんかに出たらいいんじゃないですか。

・・・あれ、もう終わるのか、いや司会者が代わるだけ?

 

藤えりか(とう・えりか)というのは朝日の記者だそうです。

それ以上の情報は不要ですね。

 

 

 

根拠に欠ける言説で大騒ぎして顰蹙を買うと言えば、

東京新聞望月衣塑子記者が有名ですが、

朝日新聞にしても記者の質が保証しきれないから(笑)、

少々の不行き届きは許してくれ!・・・というお願いなのかも。

 

こんな連中は、とっとと廃業しろ!

・・・と言うしかないですね。