朝日新聞がここつづけざまに「専門知をふりかざし市民を圧倒する人は専門家と呼べない」「エビデンスがないと駄目ですか?」と言い出した件、私達は、専門家のいうことを理解もできないし、理解する努力もせず、専門家側が市民の代表である私達に配慮すべきだし、科学とかデータとかよくわからないし、… pic.twitter.com/4G97Jx42C5
— 丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱) (@NIWA_KAORU) November 3, 2023
朝日新聞がこれから何かを始めるのではないか?
・・・なんて思ったのですが、
考えてみたら、これが朝日新聞のいつもの姿だったのですよね(笑)。
ずっとやらかしてたのが朝日新聞だったのです。
三牧聖子。初めて聞く名前でした。でも・・・
「専門知をふりかざし市民を圧倒する人は専門家と呼べない」
「専門家は市民の痛みや苦しみに人一倍敏感でなければ」
ご丁寧に2回も魔法の言葉を遣ってくれて、
アホでもこの人が何者なのか理解できます。
・・・「市民」(笑)!
見た目が厭になるほどのブサイクでもないので、
これからサヨクのヒロインにでも育てるつもりか、と。
「サンデーモーニング」なんかに出たらいいんじゃないですか。
・・・あれ、もう終わるのか、いや司会者が代わるだけ?
藤えりか(とう・えりか)というのは朝日の記者だそうです。
それ以上の情報は不要ですね。
根拠に欠ける言説で大騒ぎして顰蹙を買うと言えば、
東京新聞望月衣塑子記者が有名ですが、
朝日新聞にしても記者の質が保証しきれないから(笑)、
少々の不行き届きは許してくれ!・・・というお願いなのかも。
こんな連中は、とっとと廃業しろ!
・・・と言うしかないですね。

