テレビに映ってる時と「素」の時の違い、

これはいいですねえ。

精一杯笑顔で対応してましたけど、ね。

 

小西議員の逆切れを見てください(笑)!

 

 

 

しかし、他のメディアも掌返しがすごいですね。

 

 

『女性自身』という雑誌もたいがい変な記事ばかり

載せてきましたよね。

 

ちょっと自分のところを調べてみたら、

いろいろ出てきました。

 

(2022年9月に書いたものです)

 

 

こいつら「水に落ちた犬は叩け」という文化ですから、

すぐに餌食になりますね。

 

 

 

 

あのエラそうな、自信満々でおかしなことを言ってた小西議員。

もう見られなくなると思うとちょっと寂しいような気が・・・。

 

第一・・・ネタに困るやろ(笑)!

 

 

 

ところで、小西議員の発言ですが(←まだやる気か!)、

「サル」ばかり独り歩きして

「蛮族」が置いて行かれましたよね。

 

これはいけないと思うのです。

 

「サル」と言ったのは何も考えずに同じことを繰り返してる

という意味だと思います。

 

一方「蛮族」と言ったのには前フリがありました。

小西議員は以前から高市大臣との闘い(笑)を、

「野蛮vs文明」などと言ってたのです。

 

 

小西議員・・・。

巨大な敵と闘ってたのですよね。

 

正にドン・キホーテやわ(笑)。

 

 

それで「蛮族」ですけど、「サル」なんかに比べたら

遥かに生々しい差別の臭いがします。


だいたい最近聞きませんよね。

 

オーストラリアのアボリジニなんかが

どれだけ白人に酷い目に遭わされたか・・・。

 

蛮族は白人の事だった・・・という話の方が

今では一般的です。

 

小西議員の中ではどんな「蛮族」が

イメージされてたのでしょうね?

 

出来ればこの辺りも詰めてほしいところです。

 

もう「役」は充分足りてますけどね(笑)。

 

 

 

サルでもできる反省が出来なかった小西議員。