なんでも出てくるネット時代 https://t.co/ePL00gWmDb
— 高橋洋一(嘉悦大) (@YoichiTakahashi) March 31, 2023
謝罪会見の終わりで
— 🌻グッチ 炭(すみ)治郎🌻 (@hcmakati) March 31, 2023
産経大橋記者に編集権の介入の証拠を見せられて逆ギレする小西
酷いなこれ pic.twitter.com/Yp46EUnr9O
テレビに映ってる時と「素」の時の違い、
これはいいですねえ。
精一杯笑顔で対応してましたけど、ね。
小西議員の逆切れを見てください(笑)!
しかし、他のメディアも掌返しがすごいですね。
「高市氏への“放送法圧力”追求が大ブーメラン(女性自身)」
— 唐沢俊一 (@karasawananboku) March 31, 2023
……いやいや、『女性自身』自身が小西の追求に乗っかって盛大に高市叩きやってたろ。ちょいと風向きが変わったと見るとすぐに手のひら返しで小西叩きというのもマスコミの常とはいえ、節操なさすぎじゃないかねえ。https://t.co/vNSFSx7KiR
『女性自身』という雑誌もたいがい変な記事ばかり
載せてきましたよね。
ちょっと自分のところを調べてみたら、
いろいろ出てきました。
(2022年9月に書いたものです)
こいつら「水に落ちた犬は叩け」という文化ですから、
すぐに餌食になりますね。
まぁもうコニタンは終わりだよ。
— 宇佐美典也 (@usaminoriya) March 31, 2023
これから彼が政府高官の発言をどう批判しようが、
相手に「あなたと同じで切り取り報道されたんだ」と言い返されて流されちゃうことになるだろうから。
あのエラそうな、自信満々でおかしなことを言ってた小西議員。
もう見られなくなると思うとちょっと寂しいような気が・・・。
第一・・・ネタに困るやろ(笑)!
ところで、小西議員の発言ですが(←まだやる気か!)、
「サル」ばかり独り歩きして
「蛮族」が置いて行かれましたよね。
これはいけないと思うのです。
「サル」と言ったのは何も考えずに同じことを繰り返してる
という意味だと思います。
一方「蛮族」と言ったのには前フリがありました。
小西議員は以前から高市大臣との闘い(笑)を、
「野蛮vs文明」などと言ってたのです。
この問題は、高市氏VS小西氏などではなくて、言論弾圧vs言論の自由、専制vs民主主義、野蛮vs文明という次元の闘いだ。
— 小西ひろゆき (参議院議員) (@konishihiroyuki) March 6, 2023
それを「文書は本物。中身は捏造」などと茶化す辛坊氏には国民財産の放送電波で稼ぐ資格はない。
しかし、私は辛坊氏も出演する放送の自由を守り抜く。
https://t.co/1qn0EtNvhv
小西議員・・・。
巨大な敵と闘ってたのですよね。
正にドン・キホーテやわ(笑)。
それで「蛮族」ですけど、「サル」なんかに比べたら
遥かに生々しい差別の臭いがします。
だいたい最近聞きませんよね。
オーストラリアのアボリジニなんかが
どれだけ白人に酷い目に遭わされたか・・・。
蛮族は白人の事だった・・・という話の方が
今では一般的です。
小西議員の中ではどんな「蛮族」が
イメージされてたのでしょうね?
出来ればこの辺りも詰めてほしいところです。
もう「役」は充分足りてますけどね(笑)。
サルでもできる反省が出来なかった小西議員。

