お叱りの電話をいただきました(2012年5月号)このキャッチコピー 新聞広告で目にしたのですが 思わず本文を読んでしまいました 通常 広告では「良いこと」しか書きません だからこのような「マイナス表現」のコピーは目立ちます ◆いいかげんにしろ!と電話をいただきました ◆お叱りの手紙が届きました ◆がっかりした!と言われたのです こんなコピーを広告で見かけたら 気になりますよね 同業他社は 「良いことしか言わない」のであれば 自社は 「マイナス表現」で目立つ というのも立派な差別化です