2月の絵手紙教室は12日だった。
しかし、仕事が終わって、用事を済ませ帰ったら7時過ぎになった。
それに、翌13日は山行予定で、6時待ち合わせとなると、起きるのは4時半過ぎでなければならず、教室は20時から22時までで・・・。考えれば、諸々無理そうで、メールして教室を休ませてもらった。
絵手紙教室に持っていく絵手紙は一応描いてはいた。
ちょうど春告げ花というか、街中に咲いている菜の花とスイセン。
菜の花の群落は多良の林道や少年自然の家に向かう道に咲いていたし、スイセン群落は野母崎の水仙の里に広がっていた。


菜の花は細かいのでボールペンで下書きをすることにして線を失敗しないように気をつけ、よく観察しながら描いてみた。 
スイセンは花がたくさん付いているのもあったが、これを描くのは大変だと2つ咲いているのに1輪加えて描いた。
白い花なので色の着色が難しく、また、タッチした線が大きくなってしまった。

スイセンは花がたくさん付いているのもあったが、これを描くのは大変だと2つ咲いているのに1輪加えて描いた。
白い花なので色の着色が難しく、また、タッチした線が大きくなってしまった。
今回は教室に持っていかなかったので、先生の批評など聞くことができなかったが、丁寧さが足りなかったかなあと思っていた。