芸術脳
いろんなクリエイターやアーティストと茂木さんの対談集
ある人の話しの中で、「ああ、わかるわかる」という部分。
同じ状況になったわけじゃないけど、心情がいつかの私に当てはまる。そういうのって面白い。
全く違う経験をしているのに、どうしてその心情を拾うのか?
実際には理解してないけど感覚でわかる。
そういうのを多々感じたのが、リリー・フランキーさん。
なんかこの人って気になるなぁ。何でだろ?
特別にこの人の作品を追っかけたりしないけど、たまたま見つけると見入ってしまう。
不思議な魅力のある人だと思う。
なんか、リリーさんの感想になってしまった。
読書ってほんの一部でも「あぁ」という共感なり、気づきなり、問題なりを自分の中で見つけられたら出会えてラッキー🤩
てなかんじが、いいんだなぁと改めて思った。
この人の言ってる事さっぱりわからん!っていうのも面白い
リリーさんの勝手なイメージ
犬を描いたのは小学生の時のいつかの戌年以来
masatomi

