本日は、西上ありさ先生の「ケアする人のためのプロジェクトデザイン」を手にしましたおねがい

 

 悩む前にやってみよう。やってから悩もう合格

 

 もうこれにつきますねアップ

 

 共感が参加を呼び、参加が課題解決につながるキラキラ

 

ひらめき電球【この本で印象に残った部分】ひらめき電球

1.共感を生むきっかけ

 ①ゆるさ(隙のある親しみやすさ)

 ②かわいさ(庶民的で魅力的)

 ③ゆるキャラ(周囲を緊張させたり疲れさせたりしない配慮)

 

2.目指すのは双方のコミュニケーション

 本人の力を引き出す「対話」をしよう

 YES、andコミュニケーション(いいですね、さらにこうしませんか)

 

3.対話から仲間が生まれ、仲間から実践が生まれる

 小さく素早く始めよう。失敗しても痛くない程度に始める。

 

4.PDCAサイクルではなく、AARサイクル

 checkを前提にすると必ず達成できるplanしかでなくなる。サイクルを回すほど小さくなる。

 A(anticipation;見通し)A(action;行動)R(refection;ふりかえり)。

 こうすればもっと楽しくなるぞと未来に期待することでサイクルは拡大していく。

 

5.ポイントは「楽しい」や「好き」から出発

 「楽しさ」が人の心を動かす

 相手の気持ちに寄り添った方法で、人と人として出会い、今日も楽しかったとお互いに思える工夫をする。こうした参加の場のデザインが必要である。

 

グッ【これからできること】グッ

チューリップ赤yes,andコミュニケーションをやってみたい

チューリップ黄悩む前になってみる

チューリップオレンジわくわくと気になるを集めてみる