次回に期待 | 〇X△(マル・バツ・サンカク)

〇X△(マル・バツ・サンカク)

たあいない、日々の出来事。
「〇X△(マル・バツ・サンカク)」をつけるように、
気楽な感じで。

夕方から図書館に行った。
18時過ぎていたけど、
日が延びたのと、昼間暑かったせいか、

ちょうど犬の散歩のラッシュにあたった。


小型犬率100%。
トイプードルが一番人気。

(2022.5.28 個人調べ)


かわいい。

昔は小型犬や、いかにも血統書付きみたいな犬は苦手だったけど、

実家で昔飼っていた犬が死んでからは、どれも一緒。

ロー○ンドが言ってた、

『俺か、俺以外』って感じ?


自分の犬以外は、どれも一緒で、

どれも同じくかわいい。

(ほめてます。 羨ましい。)


 そして、図書館からの帰り、

前方を歩く一組のカップル。

ベージュのトイプードルを連れている。


彼氏が犬のリードを持ち、もう片方の手は、

彼女とつないでいる。


オスかメスかわからなかったけど、

『うわ、まさに両手に花!』

ここ最近で一番うらやましい。

(ちなみに、前回うらやましかったのは、

 去年の茅ヶ崎のライブで、最後にVoがBaに

 『手、かして。』という感じで手を差し伸べて、

 手をつないで挨拶したとき。

 あの斜め後ろを振り向いて手を差し伸べたポーズは、

 思い出すたび、いまだにニヤニヤできる。)


で、話はカップルと犬にもどり、

…もどり、


なんか、もどることなかった。



『かわいい~。』と、念をおくると、

たまに、犬のほうから『撫でて!』と寄ってくる時もあるけど、

今日はなかった。

次はがんばろう。