会社で、仕事をさぼる人がいる。
私は最近気づいたけれど、
同僚の中では、かなり知れわたっていたみたい。
気づいてしまうと、ほんとに気になる。
昔は、
「自分さえきちんとしていれば、
他人は何をしていてもいいや。」という聖人君子(?)みたいな私だったけれど、
年とって疲れやすくなったせいと、
そんなきれいごと通用しないくらいのさぼりようにいらいら。
「社員は気づいてないの?」
と、みんな首をかしげている。
「声の大きい人」という比喩表現が、
やや、あてはまる。
なにか注意されれば、
屁理屈、論点のすり替え、、、なども。
(↑ちょっと言い過ぎか。)
多分すっごいナルシスト。
でも自分が自分大好きでも、みんなからはあんまり、、、。
(ざまあみろとも思う)
こちらは男性。
もう一人、女性でさぼる人がいるのだけれど。
こちらはあまりよくわからない。
表面上は、調子よく張り切って元気。
で、さぼっている。
なぜこのようにさぼれるかというと、
サーバー上のデータのやりとりで仕事をとるから。
順にならんだフォルダをとっていく感じ。
たまに急ぎで時間指定や、ひとつのフォルダの中の仕事量が多いものなどある。
ひとつ終わったら次、そしてまた次と、
みんなが仕事を進めていくのだけれど、
その二人は、
よく、仕事と仕事の間が20分前後空く。
だいたい20分。
示し合わせたわけではないのに、
これはどういうこと?
20分て、さぼれて、言い訳できる、
ちょうどいい時間の境目なのかしら。
たしかに(25分や)30分は全く言い訳できない気がする。
(20分もひどいけど)
必ず20分あけるでもなく、
すぐ仕事するときもあり、
うまいことやってるのよね。
最初に挙げた人は、
大変な仕事は一切とらず、
簡単な仕事がきたら、サッとかっさらう。
あ、また別にもう1人(3人目)、
大変な仕事はとらず、
簡単な仕事がきたら、サッとかっさらう人がいた。
(ギリギリまでねばってねばって、
どうしても他に仕事がないときは、仕方なく大変な仕事をやる人)
まあこの人↑はさておき。
(実はこの人が一番席が近くて、一番嫌なんだけど)
気になる【20分】。
これってなにかあるのかしら。
心理学とかで何か説明つくのか。
検証できる?
これからも、きれいに20分前後さぼってほしい。
仕事がパンクしたら、社員さんに言いつけるから。
(多分時間は過去さかのぼって調べられる)

(ご無沙汰しています。春以来の投稿です。
私は元気です。)
最近着物を着るようにしています。
夏の着物は透けるので肌襦袢は必須。
でも化繊は暑いし、麻や絹は高価。
この着物は素材が不明だけど、
上布みたいに生地が薄くてすごく涼しそうだったので…。
襦袢替わりに使える?
半襟も付けなくていいかも?と思い購入。
(中古で1100円)
けれど、家で見たらかなり襟元が汚れてて、
(前の持ち主が)ここまでほっておいたとは、洗えない生地?
洗えない生地、、、。
無理に洗うと色落ちか、
生地がギュッと締まって縮んで、引っ張るとすぐ切れてしまうか。
(やったことあり)
色落ちしても、困らないけど、(要は下着だし)
生地がギチギチ、ビリビリはちょっとな~。
汚れ隠すためにも、けっきょく半襟つけないとダメか。
難しいのよねー。
とながめていたら。
なんか時代劇の長屋の人たち、
着物を布団みたいに掛けてなかったっけ?
やってみた。
快適♪
確定申告書の記入が終わった。
あとは税務署の時間外ポストへ持っていくだけ。
今までで一番きれいに(書き損じなく)記入できた。
締め切りは明日、月曜日の消印有効。
でも、切手代がわからず、
明日は郵便局に行っている暇がないので直接届ける。
いつもぎりぎりなんですが、
私の場合は、還付金を受け取る申告なので、
なんなら申告しなくても、
昔、漢方薬を処方してもらっていた時は、
医療費控除も受けられたので、
2.3万円還ってきていた。
(税金の計算も今とは違っていたかもしれないけれど)
その頃、友人が、
「申告しても、3千円くらいしか還ってこない計算になる、
「でも、還付金がある場合、
次に支払う税金の額も変わってきて、
(多分)安くなるんだけど、、、。」
と、言ったんだけど、
昔、申告の締め切り過ぎて、
なんなら還付金と減額分、
合わせて5万円近く違った。
(昔だからだろうけど)
でも友人に、その言葉は届かなかった。
たしかに、
すっごく面倒くさいという気持ちが強すぎて、
あとは税務署の時間外ポストへ持っていくだけ。
今までで一番きれいに(書き損じなく)記入できた。
締め切りは明日、月曜日の消印有効。
でも、切手代がわからず、
明日は郵便局に行っている暇がないので直接届ける。
いつもぎりぎりなんですが、
私の場合は、還付金を受け取る申告なので、
延滞金などかかるわけではないので、
ついつい・・・。
なんなら申告しなくても、
私が損するだけで脱税とかにはならない。( はず)
昔、漢方薬を処方してもらっていた時は、
医療費控除も受けられたので、
2.3万円還ってきていた。
(税金の計算も今とは違っていたかもしれないけれど)
その頃、友人が、
「申告しても、3千円くらいしか還ってこない計算になる、
面倒くさいから、申告したくない。」と言っていた。
「でも、還付金がある場合、
次に支払う税金の額も変わってきて、
(多分)安くなるんだけど、、、。」
と、言ったんだけど、
なぜかしら?返事がなかった。
昔、申告の締め切り過ぎて、
その年に払う税金が決まって、
振り込用紙が送られてきた。
その後に(すみません)申告したら、
支払う税金を計算しなおした用紙が改めて届いた。(ほんとすみません)
『? 安くなっている。 』
なんなら還付金と減額分、
合わせて5万円近く違った。
(昔だからだろうけど)
でも友人に、その言葉は届かなかった。
なんでだろう、今でも不思議。
結局申告してない?した?
(もう付き合いはないのでわからず)
たしかに、
すっごく面倒くさいという気持ちが強すぎて、
『それなのに、もどってくるのはたったこれだけ?』
そうなるのもわかるんですが。
税金の金額も、申告前と後を見ることなんて、
なかなかないしね。
(私はたまたま見れたけど)
でも面倒くさいと思いつつ、
なんか今回コツをつかんだ。
前回の申告書控えを見て、かなりの時間短縮。
(たまにある、落とし穴のような変更箇所には要注意)
そしてよかったら過去記事どうぞ。
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