昨夜は、孫6の1歳のお祝いをしました。
甲羅です。
一升餅は、一升と一生をかけてるんですね。
今頃、気がついた

一生食べ物に、困らないように。
まずは、踏み餅
足が丈夫になるように。
地に足をつけ、生きていけるように
背負い餅
歩き出すのが早い子は、家を出て行くのが早いという言い伝えから、
少しでも長く家にいてほしい
という親心が込められていて、何回も転ばせるようです。
多分2キロくらいあるだろう一升餅の入ったリュックを背負い、ママのところまで。
お疲れ様

そろばんを選んだ孫6
銀行員かな?自営業?笑
その後、お祝いの食事会
孫6は、食べれないね。