・・・ 新☆東京ライフ ・・・ -336ページ目

YAMAHA YSP-500

来た、来た。


予約してからずっと楽しみにしてた、
ヤマハの新型デジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-500」。


じゃ~~んビックリマーク

YAMAHA_YSP_500_1

YAMAHA YSP-500

音のビーム化と反射を利用した独自技術で、リアル5.1chサラウンド再生が1台で実現できるそう。


スピーカーとか配線とかがチンプンカンプン得意げの私にもぴったりのスピーカー(?)のはず!!
と、発売前に勢いで予約してしまいました。


サイズも横幅61cmと、私の部屋にちょうどいいの。

実際到着してからも、箱を開けてからものの10分ほどで配線終了。


早速大好きな映画をかけてみると・・・。

やっぱり、音に立体感がありますね。


YAMAHA_YSP_500_2


この手の製品は、壁に音を反射させることでサラウンド環境を作っているので、
いい音を得るには、実は部屋の形がとても重要だったりします。
ここ に詳しくあります)


私の部屋は、全然いい形でもなく、反射すべきところにカーテンがかかってますが(笑)
予想以上に大満足音譜


明日から、映画見るのがさらに楽しみになりましたラブラブ

ALWAYS 三丁目の夕日

昔はハリウッド系の洋画しか見なかったのですが、

最近は邦画もおもしろいのありますよね。


ALWAYS 三丁目の夕日


今日は、金曜ロードショーでやっていたALWAYS 三丁目の夕日 を見ました。

なんとなく 「ALWAYS 続・三丁目の夕日 」 を見に行こうと思って。


これは昭和33年の東京を舞台とした、家族や人と人との触れあいを描いたヒューマンドラマ。


最初は映像で昭和を強調してるだけの映画なんじゃん?と特に興味もなかったのですが、見終わってすごくよかった~~~。


リアルに(でもたぶん少し大げさに)再現された、昭和の街並み。

自分のいる場所と、周りの人との触れあいがとっても温かいの。

モノ1つを大切に、慈しむ気持ち。

たとえ他人でも、自分の周りにいる人にも注意を払い、心配し、家族のように大切にする気持ち。


今の時代に住む私たちが、忘れかけていたものをTVの向こうに見た気がします。


私はちょうど、あの映画に出てくる子供たちの子供の世代で、昔はあんな時代だったんだなぁ。ってスッと心に入ってきたんだけど、今の若い人たちはあの映画を見てどう感じるのかな?


な~んて思ったり。

異文化!?って思ったりするのかなにひひ


う~ん、明日早速、続編見に行っちゃおうかなビックリマーク

ブログスタート

今日は11月1日。


並べると111と、キリがいい。 パチンコでいうと確変にひひ

なので(?)、ブログをはじめる決心を。


美しいもの、楽しいこと、大好きなこと。

自分の声を聞くのは、簡単なようで難しくて、今までずっとできなかったこと。


これからは、ちゃんと向き合っていこうと思います。


その先には、きっと新しい世界があるはずだから。