・・・ 新☆東京ライフ ・・・ -334ページ目

同郷の友人

今日は同郷の友人T君と1ヶ月ぶりにお食事。


私たちのふるさとは、関西のすみっこにある小さな田舎町。


ほとんどの同級生が大阪や神戸の関西圏や地元で暮らす中、東京でこうやってご飯を食べに行ける彼は、とても貴重な存在。


といっても、昔からめちゃくちゃ仲良かったわけでもなく、この間18年ぶりに再会したんだけどね得意げ


でも、同郷の友人ってとても落ち着くな。身構えなくても、優しい人というか。

同郷だからではなく、彼が優しいだけかも知れないけど。


彼はとても思慮深く、もの静かな大人な人。
いつも自分のことより、人の心配を本気でしちゃうような優しいところもあって、多分とても頼れる人でもあると思う。よく知らないけど(笑)


話をしてると、なんとなくそんな気がします。


仕事の話や、好きなモノの話をしてると、時間があっという間に過ぎていきます。

不思議と昔の話はしないな。あまりにも共通項がないから?にひひ


でも、とっても楽しかった音譜


今日のネイル

長めの爪は苦手なので、実はフレンチネイルは初めてだったりします。

ちょこっとラメも入れて。


ついでにまつ毛パーマもしてきちゃいました。


nail


仕事柄、人と名刺交換することも多いのですが、指先までキレイにしてる人って、たいていファッションもオシャレです。


私もそういう人になりたいなぁラブラブなんて思ってるのですが・・・。


そういえば、最近同僚と『女子力』があるか、ないか。の話をしてて、私には

「女子力はない」

と、言われてしまいましたガクリ


そのかわり、『判断力』と『決断力』があるよね~。と言ってくれましたが、


フォローになってないから・・・・ガクリ

本気、へこんだこと思い出しちゃった・・・・・ガクリガクリガクリ


今日のネタは『キレイ』のはずだったのに(笑)

ALWAYS続・三丁目の夕日

先週見た「ALWAYS 三丁目の夕日 」に思った以上に感動し、早速続編を見てきました。

ブログ初めてから映画のネタ率多めだけど・・・(笑)


always2


ALWAYS続・三丁目の夕日

監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子


舞台は前作終了から4ヵ月後の昭和34年春の夕日町三丁目。
キャストは前作から引き続き、吉岡、堤、薬師丸、小雪が出演。

お金では買えないモノ、人との再会をストーリーにちりばめ、前作同様、笑いと感動にあふれる作品に仕上がっていました。


私的には、前作と同じくらい感動&楽しめたかな。

前作が「人との絆」であれば、今回は「ラブロマンス」色をちょっと強めに感じたくらい。


それから、茶川さんのダメ男っぷりがさらにパワーアップアップしてるのがおもしろかったにひひ


一緒に行った友達が、あのダメっぷりに母性本能がくすぐられる。って言ってたけど、さすがにあれはいかんだろうと思うんだけどね~。


彼女は「あそこまでダメ男だけど、これ以上ダメなところを隠しようがないでしょ?

だから裏表がないと思うの」と言っていた。


確かに・・・得意げ


私も「愛さえあれば、あんなダメ男でも無問題☆」ってくらい懐の深いオンナだったら、真実の愛に出会えるのだろうか・・・。


まぁ、そういう彼女もまだ真実の愛に出会ってないけどねにひひ


私たちダメダメじゃん(笑)