・・・ 新☆東京ライフ ・・・ -255ページ目

カンフーパンダ


カンフーパンダ


カンフーパンダ


監督: マーク・オズボーン
声優:ジャック・ブラック、ダスティン・ホフマン、アンジェリーナ・ジョリー
製作年度: 2007年


カンフーが大好きなラーメン屋の息子ポーが”平和の谷”の救世主として、
なぜか選ばれてしまいます。

極悪非道なタイ・ランと戦うために、修行を積まなくてはいけないのに、このおデブちゃん

ポーに、果たしてカンフーができるのか!?ってお話。


いや~、とっても癒されました。最近の子供向けの映画って、侮れませんね。
大人も心から楽しんでみることができるし、とても癒される。


「正義が勝つ」という、現実でもこうあって欲しいと願うことが安心して見ていられるところや、

自分を信じることの大切さという強いメッセージとか。


疲れてるのかしらん(´□`。)


そんでもって、ポーが超ブサかわいくて、憎めないのラブ
正直で、人間らしいというか。(パンダなんだけどねわーい


欲望に忠実なんだけど、全然いやらしくなくて。見てるとどんどんその魅力のとりこに
なってしまうというか。


これは、私の大好きなシーンです。 → 

食べ物に対してはすごい執着を見せるポーだからこそ、マスターについていける動きの数々(笑)


アクションたっぷりのアニメーションにも切れが見られ、
ホント、見てるとそれだけでストレス解消できるような作品でした。


それから映画の中で、私の好きな言葉がセリフとして使われてたの。


"Yesterday's the past, tomorrow's the future. Today is a gift.

That's why we call it the present"


一日一日、こうやって生きていられることに感謝して、

丁寧に日々を積み重ねていきたいですねキラキラ


それにしても、このパンダのポー、なんか知ってる誰かに似てるんだけど・・・。

どーしても思い出せない(笑)


誰だっけなぁ・・・。


私と付き合える?

異性に生まれ変わったら自分と付き合える? ブログネタ:異性に生まれ変わったら自分と付き合える? 参加中

ハイ。つきあえま~す☆ たぶん、結婚もできると思う(笑)
(ビジュアル的なものは別として~(;´Д`)ノ)

なぜなら、多分、ここぞという時に頼りになって、人として信頼できるから。
でも、これって絶対、彼女に求める条件じゃないですよね・・・・なく

いや。気を取り直して、なぜだかいってみよー。

基本的に私は、問題に対しては、建設的で柔軟性のある考え方をするし、
人のせいにしないし、文句だけ言って動かない奴じゃないし、何より逃げない。
ここぞと言うときに、全てを投げ打ってでも守ってくれそうな気がする(笑)
ってただ単に、単純な奴。ってだけなんだけど(;´▽`A``

そして筋を通そうとするとこや、義理堅いとこなんかが、わりと人として信頼できる。

なんて、いいように言い過ぎ?(笑)

しか~し、バッチリ面倒くさい一面もあるのだ。

例えば、かなり寂しがり屋で甘えただから、普通の人より目をかけてあげなきゃいけないな。
(そうじゃないと、すねるし(笑))

自分でも納得しているつもりが納得してなくて、後でブツブツ文句言ったりすることもあるし、
頑固なところもあるし、人間としてはかなり弱っちいしガクリ

でも一旦相手を信頼してしまうと、言い聞かせると聞き分けはいいし、
相手を大切にしたい、相手の役に立ちたいって気持ちが強いから、
手懐けてしまうと、すごく楽だと思う( ´艸`)

自分によくしてくれる人に対しては、常に倍返しの心意気を持ってるし(笑)

ということで、もし私が男だったら、私とつきあえます☆

でも、ホンモノの男の人が、女の人に求めるのはこういうことじゃない
ってことも何となくわかるんだ(´・ω・`)

男の人はこんなのより、いつもニコニコ笑ってて、美味しい料理を作ってくれて、
自分の話を「はいはい」って優しく聞いてくれて、自分の世話を甲斐甲斐しく焼いてくれて、
本当に日だまりのような、オアシスのような、優しい癒しの存在を求めてるんだろうな。

女の人に、全てを投げ打って守られたくもないだろうし。
ぶっちゃけそんなことするくらいなら、料理の一つでも作れって思うんじゃないかな・・・。

だから、いくら私がこんなに自分のこと褒めても(笑)、未だにひとりぼっち・・・。
ってことにしといてくださいなガクリ

現実とは、こんなもんです。ハイ(iДi)
(他に原因があるんじゃ・・・なんていわないで(((゜д゜;))))

JALファーストクラスラウンジ

今回の旅行 で、恐らく人生最初で最後の体験といえること。





成田空港で、JALのファーストクラスのラウンジを利用させていただいたことでしょう(笑)

RIEさん 、本当にありがとうございます☆)


専用カウンターでのチェックインはもちろん、専用の手荷物検査カウンターを通り、

案内されたのはファーストクラスのラウンジ内にある個室。




お菓子や飲み物だけでなく、各種新聞やテレビまで揃ってます。
まさに至れりつくせり・・・。




ラウンジでは、アルコールからフレッシュジュースまで何十種類の飲み物が揃い、

いろんな種類のお食事がバイキング形式でいただけます。

(どんなお料理だったかは、ここ → 


凄いなぁラブ


こんな素敵なところでゆったり過ごしたからか、ラウンジ外の免税店へ買い物にでかけてびっくり!
人、人、人。めちゃ混みです。


そーいえば、今夏休みじゃん(笑)


搭乗ゲート前も溢れる人で、席を確保するのも大変そう。


このラウンジでは、出発便が搭乗開始になると、スタッフの人が呼びに来て下さいます。
それまで静かなところでゆったりくつろげるので、まさに天国ですね~。




ホント、オトナの世界を垣間見た、子供のような気分でした(笑)