カンフーパンダ
監督: マーク・オズボーン
声優:ジャック・ブラック、ダスティン・ホフマン、アンジェリーナ・ジョリー
製作年度: 2007年
カンフーが大好きなラーメン屋の息子ポーが”平和の谷”の救世主として、
なぜか選ばれてしまいます。
極悪非道なタイ・ランと戦うために、修行を積まなくてはいけないのに、このおデブちゃん
ポーに、果たしてカンフーができるのか!?ってお話。
いや~、とっても癒されました。最近の子供向けの映画って、侮れませんね。
大人も心から楽しんでみることができるし、とても癒される。
「正義が勝つ」という、現実でもこうあって欲しいと願うことが安心して見ていられるところや、
自分を信じることの大切さという強いメッセージとか。
疲れてるのかしらん(´□`。)
そんでもって、ポーが超ブサかわいくて、憎めないの
正直で、人間らしいというか。(パンダなんだけどね
)
欲望に忠実なんだけど、全然いやらしくなくて。見てるとどんどんその魅力のとりこに
なってしまうというか。
これは、私の大好きなシーンです。 → ★
食べ物に対してはすごい執着を見せるポーだからこそ、マスターについていける動きの数々(笑)
アクションたっぷりのアニメーションにも切れが見られ、
ホント、見てるとそれだけでストレス解消できるような作品でした。
それから映画の中で、私の好きな言葉がセリフとして使われてたの。
"Yesterday's the past, tomorrow's the future. Today is a gift.
That's why we call it the present"
一日一日、こうやって生きていられることに感謝して、
丁寧に日々を積み重ねていきたいですね
それにしても、このパンダのポー、なんか知ってる誰かに似てるんだけど・・・。
どーしても思い出せない(笑)
誰だっけなぁ・・・。
私と付き合える?
ブログネタ:異性に生まれ変わったら自分と付き合える?
参加中いや。気を取り直して、なぜだかいってみよー。
人のせいにしないし、文句だけ言って動かない奴じゃないし、何より逃げない。
ってただ単に、単純な奴。ってだけなんだけど(;´▽`A``
しか~し、バッチリ面倒くさい一面もあるのだ。
ぶっちゃけそんなことするくらいなら、料理の一つでも作れって思うんじゃないかな・・・。
ってことにしといてくださいな
JALファーストクラスラウンジ
今回の旅行 で、恐らく人生最初で最後の体験といえること。
成田空港で、JALのファーストクラスのラウンジを利用させていただいたことでしょう(笑)
(RIEさん 、本当にありがとうございます☆)
専用カウンターでのチェックインはもちろん、専用の手荷物検査カウンターを通り、
案内されたのはファーストクラスのラウンジ内にある個室。
お菓子や飲み物だけでなく、各種新聞やテレビまで揃ってます。
まさに至れりつくせり・・・。
ラウンジでは、アルコールからフレッシュジュースまで何十種類の飲み物が揃い、
いろんな種類のお食事がバイキング形式でいただけます。
(どんなお料理だったかは、ここ → ★
)
凄いなぁ
こんな素敵なところでゆったり過ごしたからか、ラウンジ外の免税店へ買い物にでかけてびっくり!
人、人、人。めちゃ混みです。
そーいえば、今夏休みじゃん(笑)
搭乗ゲート前も溢れる人で、席を確保するのも大変そう。
このラウンジでは、出発便が搭乗開始になると、スタッフの人が呼びに来て下さいます。
それまで静かなところでゆったりくつろげるので、まさに天国ですね~。
ホント、オトナの世界を垣間見た、子供のような気分でした(笑)




