私にとって大ショックなできごとがあった。それは私にはどうにもできないことだけれど、でも悲しい。子どもにも関係することなので気持ちが落ち着いてから伝えようとしたけれど、話し始める前にまた感情があふれて涙が出た。子どもはその内容を淡々と受け止めていた、と思う。ここは自分のことで精一杯であまりフォローできておらず申し訳ないところ。その後の子どもの行動に気遣いを感じた。まあとにかく私に絡んでくる。私の気分転換兼実質利益を得るために仕事をすることが大半なので、今回も子どもに伝えた後仕事をしていたのだけれど、まあ話しかけてくれる。私が落ち込まないように気を遣ってくれていることが伝わる。いつもだったら、忙しいのに話しかけてくるなんて見えてないのかなと思ってしまうところなのに、私も現金なものだ。もしかすると、今回に限らずいつも気を遣ってくれているのかもしれないと気付いたできごと。