この間、書こうとした珍事件です。



バスで仕事場に向かってる途中、ちょいぽちゃな小学生の男の子が乗って来ました。

その子は3,4年生くらいで、独り言を言ったり声を上げたりしていて、ちょっと障害があるみたいだった。

隣の人をじーっと見つめることもしばしば。
女子中生をはさんで隣に座っていた私も、少年の熱視線を感じました(''*)




別に気にせずに居ると、身を乗り出し、更に熱い視線が…!?



少年にかなり接近されたらしい女子中生は、私の方へ寄って来ました。

もしかしたら、ちょっと言ってあげた方がいいかなぁ。
そんなことを考えながら、様子を伺ってみる。









少年、何をしてるかと思ったら、タンクトップを着ていた私の胸元を見ては、自分の胸を両手で寄せて上げてしていたんです!!

繰り返すこと数分。



複雑な気持ちでバスに揺られていました(笑)