前回のメールマガジンで治療の流れを説明 させていただきました。
更に2点補足する内容があるのでお伝えします。
1つ目は治療の前後で身体所見を取るという事です。
理学テスト、可動域、脈診、舌診、腹診などの変化です。
治療後の変化をとらえることにより、鍼灸治療の説得力が増します。
2つ目は記録することです。
所見・治療内容を記録することで、次回以降の治療に役立てることが出来ます。
こなす治療と進化する治療の違いはここにあると思います。
前回のメールマガジンで治療の流れを説明 させていただきました。
更に2点補足する内容があるのでお伝えします。
1つ目は治療の前後で身体所見を取るという事です。
理学テスト、可動域、脈診、舌診、腹診などの変化です。
治療後の変化をとらえることにより、鍼灸治療の説得力が増します。
2つ目は記録することです。
所見・治療内容を記録することで、次回以降の治療に役立てることが出来ます。
こなす治療と進化する治療の違いはここにあると思います。