昨夜は真菜板さんで美味しい日本酒を飲みすぎ
池袋で、オフィスの派遣さんの送別会
ここで、飲み放題ビールをたっぷり飲みすぎた勢いで、3名で高田馬場へ
結構、雨が降る中、開運の酒樽が目印のお店へ
真菜板さんです。
幸せになる冷蔵庫眺めながら開運の純米吟醸からスタート
雨のせいか、常連さん数名で空いていました。
2回目にお会いする 徳島県療術師会会長の太田さんが、徳島県から来ていらしゃったので、となりの席で談笑させていただきました。
美味しいお酒には、新鮮な魚介類が美味しいです。
これは、がさエビと言うようです。
新鮮な桜エビが美味しいです。
さて、本日のメインイベント
常連さんたちのリクエストで平成12年11月瓶詰めされた、9年経過の 奥播磨 純米大吟醸38 零番斗瓶(ぜろばんとびん)を開封することに。
マスターが、真菜板さんの番頭さんの通称「ばんちゃん」 を呼び出して、噴き出すお酒の開封イベント開始です。
鍋を用意します。
雨の中、店の外でガスを抜くために千枚通しで穴を開けます。
わかりにくいかもしれませんが、いきおいよくコップへ噴き出しています。
まだまだ発泡しており、酸味と甘さが柔らかくて意外とスッキリして美味しいお酒です。
このあと、夜中1時ごろまで、いろいろな美味しい日本酒を飲みすぎるぐらい飲んで、今日は寝不足で大変でした。












