タイトルの「日焼けしたらどうするの
」との言葉、サッカー行ってる息子たちが屋外でサッカーしてる話をした時に私に聞いてきた次男の幼稚園韓国人ママの言葉
日本だと信じられないかもしれないけれど、韓国人ママたちの子供に対する日焼け止めの塗り方、日焼けしないようにする意気込みすごいものがあります
「肌が白い」ことが良いとする文化なのでしょう
息子たち、韓国人のお友達たちの中に入っても色白な方で、そんな色白の息子たちの肌を焼くなんてという感じで言ってきました
逆に夏に日本に帰省すると、プールなどで元気いっぱいな日焼けした日本の子達の中に入り、知らない人達から「お子さん白いわね〜」と病弱な感じに見られる事ばかり
韓国で少し日焼けしたかなと思ったくらいで日本へ行っても、それでもひ弱な感じの子に見えるようです
確かに私自身今の年齢になると、小さい頃から日焼け対策し、お肌を気にしてたら、こんな後悔もしないだろうにと思うけれど、、、すでに遅いし。。。子供なら多少日焼けしても元気に見える感じでいいと思うけれど、、この子供の日焼け1つにとっても日韓ママたちの価値観の差大きいと感じます
今日うちに遊びに来てくれた日韓夫婦お友達とも日韓ママたちの違いとか話して大盛り上がり。根本的に日韓文化の差と同じで、日韓ママたち、日韓子育ても色々な違いがあります
日本人ママたちとはそういう話してお互い励まし合う
このお友達がお誕生日だったからってアイビーをプレゼントしてくれました
