下の子が書いた、先生へのお手紙。
今年はカメラバージョン。
保育園でもらったぎゅっての冊子の付録で、今年も作りました。
自分ではさみで切って、組み立ててのりで貼って、似顔絵とお手紙かいてかわいくできました。
先生のお顔と自分のお顔のどっちも入れられてカメラみたいになるやつ!
お手紙の文章も自分で考えて書いてました。
とっても立派です。
ところが⋯保育園のリュックにこのお手紙入れていったのですが、数日後にそういえばお手紙渡したの?と聞いてみたら⋯
渡したかわかんない!
え!?
そんなことある?
渡したか渡してないかわかんないってことある?
何回か聞いたら⋯あ、渡したかも!
と言っていました。
渡したかもってなによ〜。と思いながらも、5歳児に怒ってもしょうがないので、そんな感じね、下の子は〜と思いました。笑
上の子の同じ頃、年中さんの時はもう少ししっかりしてたような気がするんですけどね〜。笑
無事渡せたようでよかったですが、渡したか渡してないか自覚がないのか、覚えてないのは大丈夫かしらと少し心配にもなりました。
しっかりしてくれー、下の子よ。笑
そう思った出来事でした。
