今日の夜ごはんは、
こんばんは~。2日置いて煮物作りちょっと物足りないと食材を買いに行った。
食道、胃、小腸、大腸を通り、消化吸収される。
冷凍した食パンは、絞ったペーパーで30秒ほど包んでから解凍するのも良いようです。
お吸い物 出汁昆布かつおぶし、醤油、使用。
お餅 貰って冷凍してる。
れんこん
豆苗
わかめ
煮魚 煮置き冷凍してた。生糀味噌など、使用。
さわら
煮物 味付けは途中で。
ちくわ
竹の子
いんげん
キャベツ 千切り。温野菜。生糀味噌つけた。
です。
野菜は、五臓を活性化させるとされ、旬を大切に捉えられてる。冬の野菜は、体を温めるものが多い。旬を取り入れる事でも体を癒す。
そして、忙しい時はワンプレートもありですね。紙皿も楽だけど。
冷凍は、そのまま調理出来る。解凍の手間省け手っ取り早い。
生糀の味噌、フルーティでそのまま食べるのもありという事で。けっこう塩辛い〜。なので、味の染み込んでない煮物とか甘いのを食べながら、つまむのは、いける。サラダも。白味噌と組み合わせるのもいけるかもしれないですね。あとは、お湯に混ぜて簡単に出来る味噌汁とかかな?
味噌汁に生糀味噌をプラス。あっさりになった気が。白と生糀味噌だと白色になり、微妙な味だったので、赤も気持ち入れた。白は、たっぷりですね。出汁は、出汁昆布、かつおぶし。ちなみに、とろろ昆布は、生糀味噌向きではない。
焼き魚は、冷凍時、温かいうちにラップするのも良いそう。
野菜の茹で汁に気持ち水足し、とろろ昆布かつおぶし入れ、味噌汁にもあり。
カレーライスに飲もうとしてた鉄分入りの野菜ジュース入れた。最近は玉子かけたり。
りんご1個切って、レンジかけて冷蔵保存。
ヤセ菌は、痩せやすい体をつくる腸内細菌の通称。このヤセ菌が短鎖脂肪酸(口や粘膜から侵入したウイルスをブロックしてくれるという。)という物質をつくり出すという。短鎖脂肪酸を増やすには、食事によって腸内環境を整える、質の高い睡眠をとること。また、質の高い睡眠をとることで腸内環境が変化し、腸内のヤセ菌が増えるようです。飲み物や食べ物によって腸内環境を整えるには、“継続的な摂取”が欠かせないという。質の高い睡眠を取ることは脳を正常に働かせるにも、腸を元気にするにも直結するそう。