今日のお昼ごはんは、


こんにちは〜。涼しい朝で、1日冷えてるかも。



たんぱく質は合成と分解を繰り返すようで、摂取量が減ると分解が上回るという。ロイシンが合成の促進の鍵を握るそうです。



サンドイッチ


サラダ 醤油かけた。

もずく 

きゅうり 

ミニトマト



です。



野菜の茹汁に気持ち水足し、とろろ昆布かつおぶし入れ、味噌汁に。もありかも。



ヤセ菌は、痩せやすい体をつくる腸内細菌の通称。このヤセ菌が短鎖脂肪酸(口や粘膜から侵入したウイルスをブロックしてくれるという。)という物質をつくり出すという。短鎖脂肪酸を増やすには、食事によって腸内環境を整える、質の高い睡眠をとること。また、質の高い睡眠をとることで腸内環境が変化し、腸内のヤセ菌が増えるようです。飲み物や食べ物によって腸内環境を整えるには、“継続的な摂取”が欠かせないという。質の高い睡眠を取ることは脳を正常に働かせるにも、腸を元気にするにも直結するそう。



いつも、よ〜く、たまーに、初めて・・・見てくれてる方、ありがとうございます。

8月14日で、ブログ始めて3年目となりました。

初期から見てくれてる方〜最近見てくれてる方まで、ありがとうございます。

2年は色々変化ありますね。

出来るところまで更新し続けるつもりです。



作りおき料理コーディネーターを取得しました。食生活アドバイザー(出会って15年ぐらい経つのかな?取ったのも、その頃ですね。)、ヘルスフードカウンセラー(6、7年ぐらい経つ)の資格を持っている私にとっては、途中失速したけど3カ月ちょっとで簡単に取れた感じですね。目安は3ヶ月の資格だったけど。
私は、元々、使い切りたいとかで温野菜にするとか、してた。
食生活アドバイザーは、情報発信、寄り添い解決策を見つける、などですね。食育。環境、経済まで幅広い。
作りおきは、手間と時間がかかるので、自分に合ったやり方がいいようです。ゆとりも生み出すようです。

そして、忙しい時はワンプレートもありですね。紙皿も楽だけど。


ししゃもは冷凍してないけど、冷凍は、そのまま調理出来る。解凍の手間省け手っ取り早い。


生糀の味噌、フルーティでそのまま食べるのもありという事で。けっこう塩辛い〜。なので、味の染み込んでない煮物とか甘いのを食べながら、つまむのは、いける。サラダも。白味噌と組み合わせるのもいけるかもしれないですね。あとは、お湯に混ぜて簡単に出来る味噌汁とかかな?


1、味噌汁に生糀味噌をプラス。あっさりになった気が。白と生糀味噌だと白色になり、微妙な味だったので、赤も気持ち入れた。白は、たっぷりですね。出汁は、出汁昆布、かつおぶし。ちなみに、とろろ昆布は、生糀味噌向きではない。

2、味噌汁に赤、白、生糀味噌の順の多さで入れた。赤が一番多い。白と生糀味噌はさほど変わらない。良い感じかも。

3、赤、白、生糀味噌ほぼ同じぐらい入れた。

4、気持ち、生糀味噌入れた。しっかりと味噌汁になった。



醤油、塩麹代りに、生糀味噌を入れ最後5分ぐらい煮た。ししゃも、アジ煮置きし冷凍。この前は、ししゃもも良い感じだったけど、今回は火が通り過ぎた。

ちなみに、焼き魚は、冷凍時、温かいうちにラップするのも良いそう。