不妊退職アラフォー主婦の日々

不妊退職アラフォー主婦の日々

35歳で不妊退職、体外受精に挑戦中の主婦
治療のこと・日々のことを記録します

あっという間に2026年になってしまった・・・

年末年始は夫とずーーーっと一緒に居られて

本当に幸せでしたニコニコ

紅白全部観て、両実家でご馳走食べて、

お昼寝して、カラオケ行って、一緒に料理して。

改めて夫と結婚できてよかった!と思いますニコニコ

(冒頭からのろけて失礼しました)

 

去年、体外受精への挑戦を始めたのをきっかけに

ブログも始め、皆さんのブログを読み漁り、

たくさん励まされました。

 

コメントやフォローしていただけたのもとっても嬉しい!

他のSNSは見る専派でも、ブログだけは思い切ってコメントできるのが不思議にっこり

 

ブログを始めてよかった!

今年もよろしくお願いしますにっこり

 

会社を退職、専業主婦になり1年。

まさか1年間専業主婦でいるとは思いませんでした。

働くのも好きだったけど、働かないのも得意だったみたい笑

 

資格の勉強をするでもなく、

刺繍を始めてみたり、本を片っ端から読んだり

映画を観まくったり(100本以上観ました!)、お菓子を作ったり。

穏やかに過ごさせてもらいました。

夫に感謝。

 

2025年の前半は、漠然と「ライターになりたい!」と思って

クラウドワークスに登録したり

ブログを立ち上げてみたりしました。

 

が、0から1を作り上げることが大苦手だと気づき挫折。

自分で取引相手を選ぶのも難しく

何度、スクール勧誘のカモになったことか。

 

私にはフリーランスが向いていないこともよく分かったので

今年も不妊治療最優先で生きていきます。

そのために、出費を抑えて今ある貯金を投資に回そう。

 

2025年を振り返ると、とにかく注射しまくったことに気づきました笑

大嫌いな注射、まさか自分でするとは思わなかった。

採卵3回、体外受精3回、尿道の異常で検査中。

2026年も注射ざんまいになりそうです。

 

今年が今までで1番ステキな1年になりますように飛び出すハート

あっという間に30日で、嘘みたい!


クリスマスを挟んで2泊3日の検査入院をしてきました。


検査当日は絶食で、空腹との戦いが心配でしたが

点滴のおかげでそこまで辛くなかったです!


麻酔を使った検査は30分で終わり。

尿道から管を入れたからか、

検査直後から尿意のようなものを感じ…

5時間起き上がったらNGと言われたので

尿瓶デビューしましたびっくりマーク


使い方もわからなければ、

どんな形状のものかもわからず

ものすごく苦戦しました。

やっとできた!と思ったらお尻が濡れてる感じがして真顔

ものすごく難しかったし恥ずかしかった…

次はカテーテル入れてもらえますように。


当日は夫が近くのお店でスタンバイしてくれ、

手術が終わったら夫に病院から電話してもらいました。


夫に、病院から電話が来たら

義母・私の母・夫・私のグループLINEに連絡して!と言っておいたのですが。

完全に忘れていて、検査から2時間後に自力でLINEしました。

…ちょっとカチンと来ました。笑


病院食は、入院の4日後から選択可能で

入院中は固定メニューでした。

が、すごくおいしかったニコニコ

人に作ってもらうご飯は最高ニコニコ飛び出すハート

ささやかなクリスマスケーキも食べましたショートケーキ


退院前はクリスマス一色だったのに、

退院後は一気に年末になっていて

置いてけぼりの気分になりました。笑


検査結果は1月末に分かり、

そこからまた本手術の日程が決まります。


まだまだ不妊治療に戻れず悔しいですが、

今は体最優先で過ごしますふとん1ふとん3

今回は最近の深刻な悩みについて。

 

タイトルのとおり、ジム通いを始めたにもかかわらず

体重が増え続けています昇天昇天昇天

 

今日の体重は59.4kg

最近はちょっと食べすぎると60kgオーバーです。

 

身長165cmなので、BMIは普通ゾーン。

 

仕事していた頃は56kg

仕事辞めてからジム通う前まで57~58kg

 

1年前履いていた若干ズボンがきつくなったかんじ魂が抜ける

顔はずっと丸い。

下腹ぽっこり、着やせするけど実際はまんべんなく脂肪がついている。

 

増量した分は筋肉なのか・・・?

 

増量の原因、心当たりはあります。

・最低週2回は外食していること

・毎日夕食後にお菓子食べてること

・ひどいときは朝もお菓子食べてること

 

・・・自分で書いてて情けなくなるネガティブ

これらを減らせば痩せるのは分かっている。

分かっていますが、夫との貴重な癒しタイムなので

できれば完全になしは避けたい。(という言い訳)

 

ということで、chatGPTに相談しました。

 

私「外食多め、毎日お菓子やコンビニスイーツを食べつつ1月末までに2kg落としたい」

 

chatGPT「毎日有酸素運動して、お菓子やスイーツはできれば運動後2時間以内に食べ、夜は食べない。

下半身重視の筋トレを週2回。ただし、筋トレばかりでは脂肪は落ちない。」

 

私「毎日有酸素は辛い。早歩きだけじゃだめ?」

 

などなど、かなりわがままを言った挙句完成したのがこちら。

食生活そのまま1.5か月で1.5~2kg減らしたい、

私専用の甘やかし型プランですニコニコ

 

・有酸素は、早歩きとジョギングの組み合わせで30分×週4

・下半身筋トレは週2回

・週1回はお休みOK

 

辛くしすぎないことがコツだそうです。

辛いと、次の日がしんどくなって挫折しやすいらしい。

(まさに私)

 

そしてコナミ時代に痩せなかったのは

筋トレばっかりしていたからだった・・・!

有酸素を重点的にやっていたら結果は違ったのかも。

 

・実家のお手伝い頻度が上がる

・入院でジムに行かれない日がある

・年末年始+母誕生日など、爆食機会が多い

など、イレギュラーが多いですが

1月末までなるべくこのプランを実行して

体重や見た目がどう変わるか見ていきます!

 

私的に体が心地よかったのが56kg台だった時。

来年は56kg台をキープできるようにしたい!!!

がんばる!!

もう12月半ばですね、早すぎる・・・!

 

最近は実家の片づけや祖母の買い物付き添いなど

お手伝いをして過ごしています。

 

来週、尿道がどのくらい狭まっているか測る検査で

入院するのでパジャマを新調しました!わーい!

綿100%でこの価格は安すぎる!と思って即決でした飛び出すハート

パイピング部分がピンクらしく、早く実物を見たい!!!

 

レンタルだとタオル・バスタオルセットで600円/1日。

今回は2泊か3泊だし、どうせならお気に入りのパジャマ着たいし

自分へのクリスマスプレゼントということでにっこり飛び出すハート

 

ゆうメールで届くらしく、

果たして入院までに受け取れるかが若干心配。笑

 

こっちの柄も可愛くて気になるにっこり

 

 

お気に入りのぬいぐるみも持っていきたかったですが今回は我慢笑

2泊で帰れますように!

 

病院食も実はとっても楽しみ!

2パターンから選べるんです、すごい!

(どの病院もそうなんでしょうか!?)

 

10年くらい前に1度だけ入院したのですが

その時の食事は全く覚えてないのでネガティブ

今回はよーく味わって食べようナイフとフォーク

最近は腎臓のことで

都内の大学病院に通っているのですが

とにかく待ち時間が長い!

 

合計3回診察していただいて

予約時間から2~3時間後に呼ばれる感じ。

 

ですが!

どの先生もほんっとうに親切で丁寧なんですにっこり

 

今腎臓がどんな状態なのか図解や模型で教えてくださったり

今後の方針を分かりやすい言葉で伝えてくださり

「ここまでの説明で質問はありますか?」と都度聞いてくださったり。

 

ここまで丁寧に説明してくださるなら

この待ち時間は仕方ないよな、先生すごいな~と思ってたんですが。

 

こないだ、自分がかかっている科の受付前の席で待っていたら

「まだですか」

「もう1時間も待ってますけど」

「何でこんなに時間かかるんですか」

と受付の方に聞いている人が何人もいて。

2時間いて10人弱は聞いてた気がする。

 

そのたびに受付の方が

「今日は初診の方が多いんです。」

「初診だとどんな症状か分からないから、時間が押すんです」

「症状が悪い方、緊急で処置しないといけない方もいるんです」

と説明してて、胸が痛くなりました泣くうさぎ

 

受付の方がそう説明しても

「じゃあ12時に予約したのは何だったの!?」って逆上してる人もいて泣くうさぎ

 

受付の人は慣れっこみたいな表情でしたが

私はあんな風に言われたら心が折れてしまうな・・・

 

確かに、予約してるのに!という気持ちは分かる。

後に予定を入れたり、仕事中に抜けてきてるのかもしれない。

 

分かるけど、それを受付の人に言ってもどうにもできないし

受付の人が説明している間、その人の仕事時間が削られて

結果的に診察や会計の時間が遅れたりする可能性もあるんじゃない?ともやもや。

 

今は専業主婦で時間の融通が利くから心の余裕もある。

けど!

仕事を再開したとしても、私はあの人たちみたいに

ぷりぷりしない人間になろう、と思いました。

 

病院関係者の皆様、いつもありがとうございます飛び出すハート