ワカゾー | エフティシアさちおブログ 山形鶴岡美容室美容院

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はじめまして。
山形県の鶴岡市でEftychia〜エフティシア〜て店で1人で美容室やってます!
Facebook、Instagramも並行してご覧いただければチョットオモシロイかも笑

誰でもみんな



昔は子供でした






誰でもみんな




若者でした







「最近の子供たちは〜」




「最近の若者は〜」






なんて大人たちは言うけどね






いつの時代になっても




「最近の若者は〜」




と言う人、言われる人がいるだろう






「え?何でそんなコトしなきゃなんないの?」






「それ、要らなくね?」






子供や若者は




んなコトを思い



んなコトを言っちゃうw



ぶー









お客さんで




小学校三、四年生くらいになってきて




私に



「です」

「ます」


とかの敬語、丁寧語を使うようになってきた


お子様を見ると



感心してしまう



イヒ








私の時代は





とゆーか




私の周りだけなのかもしれないが




中学時代



先輩に君呼ばわりでタメ口でしたw





そんな時代、いや環境でしたw







あり得ない


異常ですよねw





先輩も当時はそれを普通に思ってたし



自分らの後輩も同じようにしていたのに対して


普通に思っていた



君呼ばわりでタメ口で話しかけられていた








おかげさまで




バイトを始めた時や


社会に出てから




相当ご指導ご鞭撻を頂きましたw





笑い泣き















意味が判れば




自分で意味を判れば


自ら実行する






それが


若者




いや

若僧なんだろうねw








意味を考えるコトを忘れてる




実は意味が無いコト




現代(いま)は不要なコト






それをたくさん持っている







いつかまた着るかもしれない服



のようなモノをたくさん持っている






それが




大人なのかもしれない










これからの時代





これからを





築いて、生きていく






それが



子供、若者


若僧









ゼロから




ゼロに近い


真っ白な状態から









それこそが




本当に意味のある


必要なモノが見えてきたりもする



と思う









私自身





Eftychiaを開業する際




そんな考え方で創ったから











「美容室に必要なモノと言えば〜」




「今まで働いた店には◯◯があったから準備しなきゃな〜」




て考えは持たず







ゼロから


真っ白な状態から





「自分の創りたい店に必要なモノは?」





そこから考えたから







今現在の私の仕事や行動も



その考えでやってる








だから




先輩美容師さんや




開業して何年もなる大御所の方からしたら







ケツの青い若僧がニヤ




と思われてるかもねw









でも


だからこそ






周りのヒトが言うほど




「最近の若者」




を全否定はしない












尊敬する人には



自然と敬語を使いたくなる






感謝の気持ちがあるから



ありがとう



と言う








「ありがとう」を言わない子供






「常識」や社交辞令



意味を考えずに軽々しく


「ありがとう」を言う大人







どちらがイイんでしょうか?








「ありがとう」の意味を考え



「ありがとう」に気付き




たくさん「ありがとう」を言える






若僧な大人として




生きていこう











思った




息子と過ごした


休日の月曜日



にやり







初ラウンドワンイヒ