タイトル:陸奥園明流外伝 修羅の刻 七
作者:川原正敏
発行元:講談社
価格:379

採点(5段階評価)
ストーリー:4
画力:4
表現力:4
進展:4
総合:3

best台詞
「良き人に…」
by,源義経

目次()
・遮那王、善鬼、そして鬼
・奥州へ

講評(ネタバレ含)

源義経編!です!
私は基本的に歴史は苦手なんですが…この辺、特に苦手です(´・ω・`)なんか似たような名前多くて…
もちろん歴史が苦手な方でも楽しく読めます。読めました。弁慶とかこの時代なんですね。後書きでもありますが、義経には賛否両論あるみたいですが、この巻ではとても良いやつに仕上がってます!特に、藤原秀衝との対面シーンは絶品かと(´ω`)
修羅の刻、最長最高傑作の序章をお楽しみあれ!




以上、すべて個人的感想ですので悪しからず
ご愛読ありがとうございます(´ω`)



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