パン屋さんでした。

大体300円以下で、総菜パンから甘いパンまでありました。

(おいしそうに見えないのは、私の撮り方の問題です)

 

チョコクリームのパンは美味しくて、

あとツイストは190円(税別)

こちらは、ビニール袋で分かりにくいですけれど、

すごーーーくモチモチで美味しかったです。

 

全体的にパンは小さいですが、おいしかったよ♪

 

イートインスペースはなく、持ち帰りだけです

 

ちょっと焼き菓子もありました

桐の支店に行きました。

 

ばりかた白です。

950円で、チャーシューはちょっと薄いです。

麺も今までのと違う感じでしたが、スープも全て飲んでしまいました。

 

本当に美味しくて、最高でした

 

なるとも星だったの、今気づきました

 

一人でも大丈夫なカウンターでした。

 

立ち食いスタイルでした。

ちょっとビックリ

 

大・中・小と同量値段でした。

もういいかなぁ・・・

ゆっくり食べたいので

 

急ぎでお蕎麦を食べたいならいいけれどね

 

タッチパネルで、ゆっくり選べないのも難点

 

途中で写真を撮ったので、ちょっとビジュアルがよくありません。

麻辣湯のお店で、

自分で具材や麺を選び、量り売りです。

最初、500円くらいでしたが、頑張って選んだら、今度は1300円以上になりました。

ランチだから安いとかもなく、量り売りは値段が分からないので、

途中で値段を確認できないので、怖くてもう行きません。

 

ただ、辛いのは苦手ですが、スープは辛くないものもあり、

おいしかったです。

 

今日は、大好きな餃子を食べに行きました。

一応、B定食(餃子5個)にしました。

 

ゆっくり食べたので、お腹か一杯になりました。

餃子のたれがの喉に悪く、少しだけのどが痛くなりました。

(病み上がりの私の体調のせいです)

 

餃子の皮がもちもちで、クーポンを使い、少しだけ安く食べられました。

夕食もランチと同じ値段のため、夕方に行きました。

 

ちょっと並びましたが、1人だったので、カウンターで食べました。

 

餃子、最高ですよ♪

 

 

おいしそうで、すぐに食べ始めてしまい、食べ途中のものです。

もっときれいに盛られていました。

 

開田早生と御嶽極白の食べ比べ1500円でした。

これ、そばの色が違うの分かりますか?

 

さらに、つゆも2種類ありました。

面白いです。

 

そば好きで、どちらもおいしかったです

どこがどう違うのかはわかりませんが、最高です

 

あまり並ばずに済んだのもよかったです。

そば定食を食べました。

デザートもありました。

 

あまり考えずお店に入り、おごってもらったから選びましたが、

自分ではあまり選ばないお店でした。

 

てんぷらは冷めていて・・・残念でした。

おいしくはありましたが、お店の雰囲気がちょっと苦手でした。

でも人気店でしたよ

 

お店が本当にラーメン屋さんなのか分からなくて、超不安になりました。

しかも、みんな言っているように、水槽があり、植物もあり、不思議な雰囲気でした。

ちょっと頑張って、

 

ラーメンはこってり、唐揚げ2個にライス付き

 

駐車場の場所が少し違う場所にあり、ちょっと迷いましたが、

ちゃんと駐車できました。

 

ランチも夜も同値段なので、夜行きました

唐揚げは本当に美味しかったです。

ライスはラーメンスープにつけて食べてしまいました。

 

これで1000円以下は安いよね♪

お一人でも気兼ねなく入れました

近くの図書館を利用するようになり、頻繁に本を読んでいます。

大好きだった東野圭吾さんが亡くなりました。

私が最初に読んだのは学生のころ「秘密」でした。

本当にラストが衝撃的で、読後、リビングに仰向けになり、色々と考えさせられました。

 

その後、東野圭吾が好きだと言っていましたが、あまりに出版ペースが速くて

いつのまにか時々しか読まなくなっていました。

亡くなったことは残念ですが、ゆっくり東野圭吾作品を読んでいきたいと思います。

 

さて、

1 下町ロケット ヤタガラス

  これ、本当に面白かった。

  これでラストですが、最初のロケットからこんな方向へ行くとは思いませんでした。

  さすが、池井戸潤作品!

  楽しかったです。

 

2 着ない服を捨てたら「すぐやる人」になれた

  言いたいことは分かりました。

でも、やっぱり、こんな本を読んだだけでは、私は動けません。

相変わらず、部屋はすごいことになっており、すぐにやる人にはなっていません。

 

3 文豪カレーの謎解きレシピ

  意外と面白かった。

  続きもあり、今、続きを読んでいます♪

 

4 「殺された側」から「殺した側」へ、こころを伝えるということ

  刑務所における被害者伝達制度について書かれたものです。

  普段だったら読まないと思いますが、職場の人が読んで色々と考えさせられたといっていて、

私も読んでみました。

  当然、被害者が本当に反省している場合だけでなく、刑務所の中でも反省していないようなことがわかる箇所も所もありました。何のための刑務所で・・・って言いうか、反省していない人もいるのだなぁと思いました。

  そのような人がどうやったら改善できるのか、というか、そんな人がどうやって生まれてくるのかと思いました。

 当然、生きていく間の人間形成なのですが・・・

 

5 俺たちの箱根駅伝

  池井戸潤作品ですが、私の大好きな箱根駅伝の話。

  当然、読むに決まっています!!

  しかも、TV制作側と本選に出られなかった寄せ集め集団である学連選抜側からの視点

  青山学院の原監督をはじめ、実在の大学名等もあり、楽しく読ませていただきました。

  私は、学連選抜が箱根に出ること、いいと思います。たくさんの人が箱根を経験できる機会ですから。

 

6 ゴミの王国

  題名に惚れて読み始めました。

  ゴミ屋敷の住人にも、そうなった理由がある

  潔癖な人にもそうなった理由がある

  いろいろな人が生活しているこの世の中は、私が思っているより色々な人、職業がある。

 

7 こぽこぽ、珈琲

  様々な作家のコーヒーに関する短編でした。

  私にとっては、意外と苦行でした。

  作家によっては、文体が私とは合わず、苦労したんです。

  

8 殺人事件に巻きまれて走っている場合ではないメロス

  面白い題名ですよね。

  題名が気になって読み始めました。

  走れメロスは、学生のころ、国語の教科書にあったし、よく知っています。

  それをオマージュして・・・でも、題名が一番面白かった。

 

9 蜜蜂と遠雷

  恩田陸さんの賞をとった作品です。

  あっという間に読んだし、楽しかった。

  私もピアノを習っていましたが、そこまで上手にはならず・・・途中から苦行でした。

  読んだ感想の中に、文章で音楽を表現するなんて凄いというのがありました。

  今は、曲をYouTube等で検索し、その曲を聴きながら読む人もいると知り、すごい時代だと思いました。

  私は想像することしかしませんでしたから・・・

  一章ごとに主人公が変わり、色々な視点から物語が進みます。

  私は読みやすくて、好きでした。

  ちなみに、最初にそれぞれ登場人物の本選までのプレイリストがあり、あぁ、本選までのプレイリストがあるから、ここに書いてある人は、全員本選まで残るのだと途中で分かってしまいましたが、実際には・・・(笑)

 

10 祝祭と予感

   蜜蜂と遠雷のスピンオフ作品です。

   そんなものがあるのかと、すぐに読みたくなって、ゲットしました。

   こちらは、短編であり、さらっと読めました。

   何度読んでも、栄伝亜夜なんて名前、私には思いつきません。

 

 

ではでは、このあたりで♪

 

 

ワンタンラーメンを食べました

これが1500円と値段がかなり高かった

 

ちなみに、ワンタンはショウガが効いていて最高でした

チャーシューも厚くて、汁も透きとおっていて

これで1000円ならいくらでも通うんだけれどね・・・

 

すごく混んでいて、さくら鮨と近くて、その時並んでいて気になっていたのです

 

私が行ったときには、ほぼ混んでいなくて、するっと入れました

 

先に値段がわかっていれば、私も躊躇したかも

 

さらに、ワンタン麺が人気で、売り切れることもあるというので

かなり早くに行きました♪