家族、友人の方々とのふれあいの場 -9ページ目

マレーシア.マラッカは中世の街、紹介

マレーシア.マラッカに近じか行き、暮らす。

2月9日から1週間、中国の春節(正月)

華僑の富豪から各家庭に招待を受け、楽しい日々を過す。


マラッカは中世、ポルトガルの宣教師 フランシスコ.ザビエルが布教活動

に専念した場所、

それにヨーロッパの大航海時代を支えた海峡を守る要塞の街。


写真はその教会、要塞、目抜き通リ、マラッカ海峡に沈む夕陽です。
マラッカ海峡に沈む夕陽

市の中央通り

オランダの要塞

教会

中国人の高級食材、海ツバメの巣


海ツバメの宿
中国人は、海ツバメの巣を食べます。

これは海ツバメが出すだ液が巣になるのです。それは高級食材として

もてはやされます。

 マレーシアの現地の友人は、マラッカ海峡沿いに

   4階建てのビルを建て

そのツバメを呼び込んでいるのです。


私が去年9月帰国する時は、ビルの周りを海ツバメが

   100~200羽

乱舞していました。今日、友人からの便りがあり、それがビルに

入り、巣を作り出したとのこと。

 ビルの横穴は1れつのに開いていますが、そこがツバメの出入り口。

これは現地取引 1Kg 150、000円、日本にいる中国人は

450,000円するそうです。


ビルの中では海ツバメの歌がテープで流れています。

安房勝浦のメバチマグロの刺身

 千葉県安房勝浦港で買った

   メバチ マグロ

を刺身にして、食べた。

冷凍でない、生のマグロであったため、美味しかった。

勝浦港には、高知のマグロ船団が入港していた。

メバチの刺身


メバチマグロ