家族、友人の方々とのふれあいの場 -11ページ目

山ハトの鳴き声大会

中国では色々なものの大会があります。コウロギの鳴き声大会、今回お知らせする

のは

  ヤマはとの鳴き声の大会

です。マレーシアの私の家の裏にヤマはとを飼っているお宅があります。

ヤマはとは神社などに居る飼いハトとは違い、あれより大分小ぶりです。

しかし、飼いハトの声は人間が病気でもした時の嫌な声ですが、ヤマはと

は誠に可愛らしい鳴き声。その声を競う大会がマラッカの私の家の近くで

あるのです。これは世界大会と言っても過言ではないのです。


このハトは

  生まれて6ヶ月 1羽 なんと 120万円も

するそうです。これは日本の物価に見合った金額。それではレートでは

  1 マレーシア.リンギ  = 35円

  このハト 12000リンギ

  12000X35=42万円

です。高いですね。それでも趣味をする人はこれが手に入らないので、欲しがる

そうです。写真を見てください。
ヤマはとを高く掲げ、風を

ヤマはと

マレーシア.マラッカのジャングルのレストラン

 最近、マレーシア.マラッカのジャングルに1件のレストランが出来た。

そこはマラッカ海峡沿いの浜辺にも近い。夜になると遠くからイスラム教徒が

来て、食事をして行く。結構、繁盛している。
ヤシのジャングル

ジャングルの新しいレストラン

マレーシア女は家族に食事を作らない

マレーシアの女。特に家族にために

  朝、昼、夜のご飯

は作らないのです。夫や子供は

  屋台か一杯飯屋で摂り、出勤、通学

するのです。うちに遊びに来たアイが

  「おじさん。おばさんは何時も食事を作るんですか。」

と日本の家で質問した時、

  「そうだよ。朝、昼、夜と作るんだよ。」

と言いました。質問の内容が最近判りました。


日本人の男はこのような文化の違う女とは結婚は出来ません。

もししたら、ワビシばかり、破滅がそこにあります。


何時も使うヤムチャの店で会う父子4人の映像を付けます。

これは朝6時30分ごろの写真。何時も来ています。
父と子の朝食