家族、友人の方々とのふれあいの場 -12ページ目

独立記念日の祝賀会

8月19日(日)夜7時半ごろからマラッカ.ウジョンパシーのコニュニーテイで

  独立記念日の祝賀会

があります。出席する事となっています。ここにある写真は正月の祝賀会の

写真です。このような状況です。
祝賀会

地域の散歩会(ジャラン.ジャラン)

 マラッカの地域の散歩会に出席。地域は華人が住む場所ですので、その結束力は強固なもの。それもマレーユウの地に中国から逃れ、定着した人々。ここで結束

しなければ、放浪の民化する。


 そこで、お金のあるものはお金を出し、コミューテイの結束を図り、力の保持を計る。このため正月は祝賀会、独立記念日はその祝賀会、住民の健康の増進の散歩会などを開催。


それが今日(8月5日)午前7時30分から開催された。永ながの挨拶の後、スタート。だれもが同じシャツを着ている。矢張り、示威行動の様にも思えた。



散歩会に参加した人々

旗、のぼりを掲げて出発

おばあちゃんも参加、疲れたー

子供も張り切って参加
写真は同行して撮りました。

1 散歩会に集まった人々

2 出発進行、各自国旗と先頭車はのぼりを掲げての行進

3 老女もお疲れ

4 幼児も張り切っている


お釈迦様の誕生日の祝い

 仏教と言えどたくさんな仕来(しき)たりがあることを知らせられた。

お釈迦様の誕生日は日本では4月8日と思いきや、マラッカの1つのお寺では7月31日と定めていた。

また、他の富豪さんのお寺では8月1日だと定めていた。


 考えれば、お釈迦様は何年に生まれましたかと聞かれても誰もそれを確認出来た方は居ない。

紀元前500年、あるいは紀元前300年と言う方も居ます。


 お釈迦様はインドの奥地のネパールのルンビニーで生まれた事は確かであるよです。そこに生誕の地として母マーヤーと共に後のアショカ王によりその足跡を記した石が発見され、他に生誕を名乗る地はないからです。


 ここには7月31日に誕生日を迎えたと言う中国式のお寺の行事に誘われてん参加をしたので写真を見てください。
お金を天国に居る祖先に煙で届ける

神のみ渡り(天国に行く)

ケーキカット

パイパイ寺