西江水について、先生から詳しい説明して頂きました。


西江水って最初「丹田」の事と思ってました。

そこから、お稽古していく内に、「吸込、真空」になる事かな?と思い始めました。


違ってた。  間違いでも無いけど…正解でも無かった😵💦


西江水を解るには、先生の体操のメニューと、短棒のメニューをしっかりお稽古する事で、解ってくる物だそうです。


丹田の奥?下?の部分私は、奥かなと感じました。

その部分、任脈、とく脈を丹田を使って動かせ無いと、話にならない。

最低保障として、真空で力も抜けていないと、これまた話にならない。


丹田で廻す、中丹田で廻す、第三の目の位置で廻せないとこれまた話ならない。


任脈、とく脈で、前と背中の意識を感じる。

背中の意識凄く大事✨

これって、体操の鳥と亀。

横廻し、これも色々な位置で廻せるのが、基本‼️

これ、短棒の六方円、体操の扇子廻し。


色々な体の部位が柔らかく使えるのが基本。

指先迄も柔らかく。


それが出来るようになって、丹田から水を出し入れできる体に。

体操の噴水、花と蕾に繋がる。


先生がよくこれが、卵の黄味で後が白身と言われていた意味が、すみません😣💦⤵️今日理解しました。

黄味は、体操のメニューのでんでん太鼓、鳥と亀、噴水、花と蕾。

出来ない訳だ‼️


西江水は、水でそれを使える体になるのが基本である。

今の私のレベルの理解はここまででした。


最低保障の真空と丹田の意識、体を柔らかく使える様に精進しなくっちゃ‼️

と思うお稽古でした。

ありがとうございました✨