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あいぽんのブログー小説ー

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日々、小説をや詩等も綴っていきますので、これからも宜しくお願いします(*^^)v

誤字脱字や、それ以外のコメントもお願いします(ㅅ´∀`*)

美紀は悠に放置されて30分ぐらい経過している。

美紀はお酒が止まらない様子。

そんな美紀の姿を見ていた隣のお客さんが美紀に話しかけてきた。

1人で呑んでるの?こっちで一緒に呑もうよ」

「いえ。きっと迷惑になると思うので…。それに人を待っているのでごめんなさい」

「じゃぁ、その待ってる人来るまで一緒に呑もう。それに迷惑じゃないし」


美紀はお客さんの言葉を受け止め一緒に呑むことになった。

お客さんは美紀のことをお店の子と間違えている様子。

そんな話をしていたら、美紀に痛い視線が刺さってくる。

美紀はその方向を見ると場内されていた女の子だった。

お客さんは美紀との話に夢中になり、

場内した女の子をあまり相手にしていなかったせいか、美紀を睨んでいた。

それを察した美紀はお客さんと離れるためトイレに行くと口実を使い、

その場を離れた。


そしてそのまま悠のことを探し外に出てくると挨拶をしてお店をあとにした。



美紀はコンビニに行って雑誌を読んだりタバコを吸ったりして時間をつぶしていた。

美紀は時間を気にしながら外を歩いていたらいつの間にもう1時過ぎていた。



美紀は悠のお店に戻ろうと思い歩いているがなかなかお店につかない様子。



美紀は不安になり携帯を取り出し悠に電話をかけようと思ったが悠とアドレスを交換していないことに気づく。



美紀は怖くなりゆっくり歩いていると後ろから美紀を呼ぶ声が聞こえた。

美紀がそのほうへ振り向くと悠が美紀に走っていきなり抱きついた。



「何やってたの?心配したんだから!携帯の番号もまだ交換もしてないからどうしようかと思ったし…。なにより見つかってよかった。この辺は変な人もたくさんいるんだからむやみに歩かないこと。とくに美紀ちゃんは歌舞伎町あんまり来たことないでしょ」




悠は美紀に抱きついたまま美紀にそう声をかけた。

美紀は悠が怒ったことと不安だったことで少し泣きべそをかいた。

悠はそれに気づき美紀にまた抱きついた。



公衆の面前で抱きつかれていることに気づいた美紀は恥ずかしいのかすこし慌てて悠と離れた。

悠は美紀の手を取りお店に向かった。

美紀は反対の手で携帯を取り時間を確認した。


「迷惑かけてごめんなさい。」



美紀は小さい声で悠に謝った。

まだお店も営業中の時間帯だったのにも関わらず探してきてくれた。



お店に着き、悠は美紀の手を離しボーイさんやらさっきまで働いていた女の子たちに紹介をしてくれた。



「明日から、お世話になる優です。よろしくお願いします」



美紀の源氏名は優になった。

もともと前にも使っていた名前ということもあり悠もその名前に賛成してくれた。



「じゃぁ、空ちゃん。優ちゃんの指導お願いしてもいい?」

「わかりました。よろしくね。優ちゃん」

「こちらこそお願いします」



美紀は紗枝(空)に挨拶をされお辞儀をした。



そして、今日はもう電車がないため送りに行くみたいだ。

紗枝は池袋に住んでいるみたいだ。



美紀は歩いて帰れる距離だが紗枝とも色々話したいため一緒に車に乗り、

他の女の子ともたくさん話をした。



美紀は1番最後になり悠と二人っきりになった。

これからの仕事の話や、空のことなど色々話をしていた。



しかし、美紀は1つ気になったことがあり、悠にそのことを話した。









         

今回の詩は人生などをテーマにした詩ですアゲアゲ




私は今まで沢山のことを経験してきて、沢山のことを思い、考えてきました。




それを詩にしたものです。




また、色んな詩集を読むのも好きで、自分なりに考えたものもあります( ´艸`)




さらっとでも読んでいただけるとうれしいですおんぷ



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         何が正しいかなんてわからない。

何が間違いかもわからない。




それでも、私は私の道を歩いていく。






もしかしたら、間違いなんてないのかも。

全部正しいのかも…。






でも、それは人それぞれ違う。







どんな道でも不安や怖さでいっぱい。

          けど、それだけではない。






きっと、楽しさで笑えるときがくる。

それを信じて歩いていく。



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幸せを自分で掴む為に…。

   幸せをただ"願うことだけ"はしない。






ただ、幸せがあると思って歩いていく。






辛くて苦しいかもしれない。




けど、それを乗り越えて幸せがある。



私はその幸せを自分で掴みに行く。



自分から掴みに行く。





ただ幸せがあると、


信じただ歩いていく。


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歩幅は小さくても、少しずつ…。



どんなことがあっても、止まらない。


止まってはいけない。



はいつくばってでも、倒れちゃいけない



苦しくても、辛くても恐れてはいけない。



自分を信じ、止まることなくこの道をたどっていく。




焦らずにゆっくりと、ゆっくりでいいから。


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ひとりぢゃないから。


みんながいてくれるから…。




私は歩いていける。


歩くことができる。






何も見えなくても、何も触れられなくても…。



ただ、地面に足をつけてるだけでいい。



後ろをふりかえってもいい。




でも、後悔しないで前を向いて歩いていく。





道がなくてもまた、見つければいい。

     道が途切れていても、飛べばいい。


失敗しても、また戻ればいい。




そうやって自分の人生歩いていく。



笑いながら、楽しみながら…。




私は私の信じる道を歩き続ける。







前はよく小説より詩を書いていたんですが、再び詩にもはまってしまいました☆



りとるはーとがまだ途中なんですが、いくつか詩を作ったので紹介したいと思いますてへっ!!


今回詩を8つ、すべて恋愛ベースでの詩ですやじるし↓ねねね




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なんであなたなのだろう…。

なんでこんなにも好きなんだろう…。


いつも頭の中にあるのは、あなただけなんだ。













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いつもはこんなんじゃない。

いつもはもっと素直なの。


いつもはもっと元気なの。


でも、あなたといると…。



いつもの私じゃなくなっちゃう。












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どんなあなただっていい。

どんなあなたも素敵だから。


だって私の目には、素敵にみえちゃうんだもん。









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あなたの気持ちは知ってる。


…けど、私の気持ちにも気づいてよ。


私はいつもあなたしか想ってないんだよ?











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あなたのために…、認められるために頑張るから。



もう少し待ってて。



もうすぐであなたの隣に立ってみせる。












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あなたのためならなんでもできる。


あなたに認められるように頑張る。


あなたのそばにずっといられるように。


あなたがいるから私は頑張れるんだ。

あなたが一緒にいるから・・・。






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あなたが私を助けてくれた。


私があなたの手を取ったから。


今度は私があなたを助ける。


お願いだから・・・、私の手を取って。












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みんなのおかげで私は変われた。


みんなの気持ちを知れた。


みんながいたから…、今の私がいるんだ。








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