主人は生きている | 愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

精神的に辛いときに私を支えてくれた主人との間に10年目に子供を授かりました。子供は自閉症スペクトラム、知的重度、発達遅滞。R7年8月思春期早発症。R6年、3月3日に私を支えてくれた旦那様が急性心不全で亡くなりました。日々のブログになります

主人は、私の心の中で生きている。

たとえ、肉体は亡くなったとしても、主人は永遠に私の心の中で生きている。

そうおもえるからこそ、主人のところにと何回もおもう自分がいても、愛する愛娘と一緒に生きていかなければと。

娘にいっぱい、お父さんはこんな人だったんだよーと話してあげたい。

どれほどあなたをお父さんは愛していたか、大事にされていたか、お父さんのことを娘にいっぱい、いっぱい話してあげたい。

今、私が主人のところにいったら、主人は絶対に怒るだろう。

だから、辛くても必死で歯を食いしばって、娘と共に生きていかなければならない。

たまには、後ろをむいて後戻りしてしまいそうになるけど、それでも、一歩ずつ、一歩ずつ歩いていかないと…。