引き続き病院へ | 愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

精神的に辛いときに私を支えてくれた主人との間に10年目に子供を授かりました。子供は自閉症スペクトラム、知的重度、発達遅滞。R7年8月思春期早発症。R6年、3月3日に私を支えてくれた旦那様が急性心不全で亡くなりました。日々のブログになります

姫ちゃん、昨日も病院へ。診察の結果、感染性胃腸炎とのこと。今日は、病院に行くと、めちゃくちゃ混雑していて、三日間病院休診していたせいか、凄い混みぐあい。私の住んでいる家からだと、かれこれ余裕もって一時間はかかる病院。近くに小児科は何軒があるけど、姫ちゃんが、産んだ病院がそこの病院なので、疾患のこともあるので、よほどでない限りは、かかりつけ病院を受診。最終11時になる、1分前に受付ができ、ギリギリセーフ。姫ちゃんは、あまりの長い待ち時間に退屈し、騒ぎだしたので、地下のコンビニに二人で行き、今は、姫ちゃんダイエット中なのでめったに口にさせないチョコレートと、私とばあばは、ジュースを購入。 地下のコンビニから帰ったらすぐにはじめてみる女性の先生が姫ちゃんを受診。お腹がずっと下げているので、物凄く心配していた私は、優しい先生の言葉でほっとした。感染性胃腸炎なので、ノロとなじなので、手洗い、うがいから、食器の洗い方、洗濯物の洗い方、干し方など、とても丁寧な説明をしてくれました。病院の休診の話をすると、病院の職員の感染者が沢山でたもよう。先生方も、フルで慌ただしく働いているとのこと。もし、受診するなら朝早くにきたほうがいいよーとのこと。医療従事者には、本当に頭が下がります。薬も、今は、なかなか入らないようで、薬剤師さんが、必死に確保しているようです。できれば、病気にはならない方がいいですが、こうした沢山の人たちのおかげで、私たちの命が守られていることに感謝しなければなりませんね。何はともあれ、ひと安心。姫ちゃんには、早く良くなってほしいものです。