半年ぶりの面会 | 愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

愛する主人が助けてくれました。そして、主人が突然なくなりました。その時の私は、46歳でした。永遠に愛してるよ。愛してるよ。

精神的に辛いときに私を支えてくれた主人との間に10年目に子供を授かりました。子供は自閉症スペクトラム、知的重度、発達遅滞。R7年8月思春期早発症。R6年、3月3日に私を支えてくれた旦那様が急性心不全で亡くなりました。日々のブログになります

半年ぶりに主人と面会しました。

前の病院から、施設に旦那を預けてからのはじめての面会。 主人の病気が、少しでもよくなることを願いながら決めた施設。それと同時に、子供が、主人に直接面会できるかで悩んだ施設の入所。

父の日から少し遅れましたが、子供と、私とで主人に会って来ました。娘はさっそく、半年ぶりの主人を見て大喜び。椅子の前のパーテーションをさっそくどけようとして主人に触ろうと近づこうとし、ごめんねぇ~直接お父さんには触れないのよーと娘を止め、主人も、娘をみれて、とても喜び、手をだそうとし、少し遅れたけど、父の日のプレゼントに娘に会わせれてよかったです。コロナが5類になったとはいえ、五分しかまだ面会ができず、娘同様に主人に抱きつきたかった私。いつか、主人に直接触れる日が来ますように。二週間に一回しか会えないので、また、二週間後に主人の面会を予約。主人が少しでもよくなることを願いながら、二週間後に主人に会える日を楽しみにしたいとおもいます。大好きな主人がいつまでも元気でいてくれることが私と娘の願いです。