57,800,000円。
イチローの今年の年棒だ。
シアトルマリナーズと結んだメジャー契約。
ピーク時が2,070,000,000円だから
1/35だ。

私は減俸1/3。
上には上がいる訳だ。

さすがイチロー。

 

どうも後日関係者の噂では

80,000,000円。

というもあるらしい。

そして,出来高はプラス

130,0000,000円。

 

ということはうまくいけば

200,000,000円。

どちらにしてもいっぱいもらえる。

128,000円。

現在の月々の手取り金額だ。
3ヶ月前まではその3倍の収入だったが、
現在、30,000円ほどの持ち出しで生活は変わらない。
この30,000円も身の程知らずな保険を解約すればほぼ0円。
今までの収入でお金はどこへいっていたのだろう。
そして、どんな生活を送っていたのだろうか。
そう外食、暴飲暴食。
ほぼ食費とお小遣いに消えていたみたいだ。
65歳からの最低限必要経費が115,965円なので
まだ12.035円も余裕だ。
 

2/3収入が減っても

がんばれば出来る!!

 

 

年金受給時65歳で
残された日々は
204ヵ月(〜82歳として)。
受給金額にすれば
23.650,000円。
たいしたもんだ。

平均余命82才まであと108,034日(22年と10ヶ月)

10,080,000円。

 

通常での65歳から70歳までに
受け取れるトータル年金額

(受給額180,000円の場合)

 

もしかして,実施されるかもしれない

年金受給開始遅延問題の話のつづき。


もし65歳から70歳まで5年延長で

年金を受け取らなかったら
0.7%水増ししますよ、だから。

1ヵ月分+12,600円増なので
151,200円増/年。
70歳から80歳(平均金要寿命)までだとして

受給増加金額は

1,512,000円。

よって

65-70歳までに

10,080,000円。受給するか。

受け取らないで

70歳から12,600円プラスし

80歳までに1,512,000円多く頂くか。


但し、今後5年単位で年金制度が変更する可能性は誰もわからない。

年金受給65才まであと2807日(7年と9ヶ月)。

0.7%
将来、年金を65歳より
1ヵ月送らせるごとに0.7%
毎月の受給額を増やすらしい。
70歳まで送らせれば42%増。

ということは例えば
毎月の受給額が180,000円だとすると
255,600円。+75,600円増。
月単位は

1,260円
本当に現実的な数字なのだろうか
0.7%。
今後もこの数字を覚えておきたい。