久しぶりです。
142,500円(1ヶ月分/6ヵ月の平均)。
夫婦二人の生活費がでた。
ほぼ思惑通り。

民間の保険をキャンセルしたり
外食を見直したり
推定の予算と-4,000円の誤差。
これを前期分とすると後期分
収入減に寄る住民税他、民間保険分が反映されて
さらに-10,000円の予定。
半年後にその旨が反映されるか。

付け加えるとこの半年間に
冠婚葬祭のイレギュラー分が追加された。
トータル290,000円。
内訳は香典(2等親葬式)/ご祝儀(3等親結婚)/交通費てところか。
以外と予想外にやってくるのがこの冠婚葬祭費だ。

 

年金受給まで2684日(89ヶ月/7.1年)。

 

 125,000円

私の葬儀から散骨の最終活価格。

 

小さいお葬式140,000円税込み(お迎え/ご安置から火葬のみ)+東京23区火葬費60,000円

+海洋散骨(湘南/相模湾)55,000円 

(安置日数を超える場合10,800円一日 又はシンプルな直葬128,000円税込み

 https://www.xn--t8j4c7dy42mj9kt8e4tsjg7cfa.net/plan/plan-chokusou/) 

法律により逝去後24時間は火葬することができない医師に「死亡診断書」を発行 

(病院から葬儀社を紹介されることがありますが、 

 決めている葬儀社があれば断るようにしましょう。   

 自宅で亡くなった場合は、警察により事件性がないかを確認する検視が行われることがあるので、

 ご遺体を移動させる等しないようにしましょう) 

 

スケジュール

お迎え(寝台車でご遺体を安置できる場所まで搬送/役所・火葬許可書申請代行)

 ↓

安置(ドライアイス3日分/お棺/仏衣/布団・安置料金込み※対面不可) 

 ↓ 

火葬(骨壺/骨箱込み) 骨壺発送 

↓ 

海洋散骨代行

(写真証明書付き) (又は海洋散骨Umie(湘南海岸) 49,800円税込み https://kaiyou.minrevi.jp/) 

 

 小計    195,000円

 

※埋葬費給付金〔豊島区)70,000円(東京23区火葬費60,000円に該当)

なので〆て

 合計    125,000円(税込み/海洋散骨送料別)

 

年金まで2737日。

17年。
これは私の健康寿命の残り年数。

2018年3月9日に厚生労働省が発表した
「健康寿命(2016年時点)」が72.14歳。
問題は3年間と比べると0.95歳UPしていることだ。
これはかなりの事らしい。
初回の2001年。15年前は69.40歳だから
ほぼ3歳UP。
このままでいくと
2031年後は75歳となる。

「健康寿命」。
所謂、自立した生活が出来る生存期間まで
あと17年と少し。
日々大事にしたい。

 

 

年金まで2743日。

850円。

薬代の差額分。

ジェネリックにして節約。

 

血圧抑制剤
アパブロ59.10円→ロサルヒド配合錠LD『EE』に39.7円
コレステロール阻害剤
クレストール61.3円→ロスバスタチン「DSEP」21.7円
血糖値低下
メトグルコ(後発医薬品なし)。

全て28日分。

以前の薬代 2,570円

今回の薬代 1,450円

==========

       850円

 

850x12月)x20年

=なんと!204,00円の節約!!

薬価差益が大きいので薬局も喜ぶし、

保険負担も軽減で国民にもやさしい。

みんなでジェネろう!!

 

節約トータル金額

生命保険  12,940円

薬代         850円

==========

      13,790円

 

年金まで2749日。

久しぶりです。

生命保険を見直した。

医療保険とがん保険を残し

すべての死亡保険を外した

その差額が

12,940円。

 

本来なら全て解約して

21,727円から解放されたいが

やはり、少しその勇気がでない。

本来は高度医療制度があるので

高額な治療にかかっても

低収入者はある一定の金額を払えば

ほとんどが免除される。

のだが。

 

とにかく、死亡保険等は外して

解約金

約800,000円を医療保険にあてれば

66歳まで賄える計算だ。

 

なので年金受給までは

医療保険のことは考えないで

頭から外しておける。

66歳になったらまた考えよう