お伝えする覚悟ができました   【公式】ベストセラー作家天宮玲桜 | たこなぐりの宗教ブログ

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宗教の古典の紹介
この世での生活状況

[動画内容+私見]

これから地球の周波数に合わない人がどんどん消えていく。

人間生きがいを失ってしまったら、生命力が無くなる。

自分を生きていない人=誰かに依存する人=言いなりになる人

は、どうなっても文句が言えない。

暗にワクチン接種で死ぬ人を指していると思われる。

 

自分が何をしたいのか、わからない人たち

自分を生きていない人は、目が死んでいる。

暗い時代を明るくするには、全員が天照神を発動

そのもとはアメノウズメ

歌って踊って、ゲラゲラ笑う。

 

うお座時代の終わり

自分がこれがしたいんだ。

自分の魂が何を望んでいるのか?

日々楽しく思うように生きておれば、いつ死んでもいい。

 

肉体死というものをどうとらえるか?

とにかく死はいけないものと洗脳されている。

奴隷に死んでもらっては困る。

食料やお金を得るために労働してもらわんと(石井数俊)

死ぬのはいけないことと思い込んでもらわんと、商売あがったり。

 

お立て直しに関する情報が数多く出てくる。

自分の好みに応じて、取捨選択をすればよろし。

 

絵本作家のぶみ師が呼んだ霊能子供によると

地球のコピーが2つできるそうな。

  本体地球(56次元)

  コピー地球1(34.5次元)

  コピー地球2(3次元)

 

肉体や物質が好きな人はそちらの世界に行けばよし。

お互いに同居することに耐えられなくなった。

 

テクノロジーの発達で理解できるようになった神のすごさ

文書をそっくりそのままコピーできる機械を人間が造れるんだから、

神が地球のコピーを造れても、全然不思議じゃない。