1.昭和20年を境に国民の常識が180度変わった
病気が減り人々が健康になる。結果、医師の仕事が減る(収入が減る)のはいいことだ。
戦争がなくなり、世界が平和になる。結果、軍隊の仕事が減る(影響力が減る)のはいいことだ。
昭和20年以前にこれを言えるか?
日本は、武装中立を目指すべきであったか。
生命線確保のための満州進出
年々拡大する日中戦争
当時の標語「いつまで続く、ぬかるみぞ」
アメリカが因縁をつけてきた。
2.WELFARE(福祉)国家を標榜する現代
年々拡大する病人の数と医療費
現代の政策「とにかく医療費は必要なんです」
税金から補填します。金融所得から医療費(保険)にまわします。
ではなく、根本対策をすべし
吉野敏明師の四毒抜き
管理人の唱える、保険医と自由診療医の自由化
公務員医者に依存しても、お役所治療しかできんでこいつらは。
① 受験勉強医者
② 対症療法医者
③ 公務員医者
教科書、参考書に書かれているとおり
厚生省の示すガイドライン
公立学校の教師も文科省のガイドラインに沿わんとダメ
プロ意識などほとんどない。
医者と教師、早くAIやロボットに替わらんか。
3.アメリカからの独立より、お代官様・お奉行様依存をやめるのが先
対米従属からの脱却を叫ぶ人は多い
水島ラードの率いるくにもり
いつも思う「この人、妊娠してるんじゃないの?」
「アメリカからの独立を」「自主外交、自主路線を」
便所の落書きをいくら書いても、日米合同委員会は開かれるし、米軍基地はなくならん。
医療費植民地
薬大好き日本人の払う薬代は、外国資本に流れている(ごぼうの党・奥野)。
ワクチンではなく、遺伝子製剤です(福島雅典先生?)。
それをワクチンと誤認させ、打ちまくった厚生省と医商たち。
米大統領だったかDSだったか、いわく
自分たちを間引く費用を、自分たちで出してくれる。
自分たちを不健康にする食品や薬品を喜んで買ってくれる。
ものすごい額の医療費と保険費
そんな不要な行政サービスいらんわ。
保険料を払えない人は、国税徴収法を準用し取り立てます。
健保かなんかで1500万円詐取した東大の中国人女留学生
官憲は追いかけまわして、回収したのだろうか?
年収170万円の管理人は、大阪市に追いかけまわされて銀行口座を調べられ、勝手に保険料を取り上げられたのだが。