まわりに狂牛病の人間が増えたらどうなるか。
ゾンビ映画にたとえていた人もいた。
地下鉄駅のエスカレーター
上から見ると、マスク、マスク、マスクの人の群れ
みんなイーロン・マスクが好きたい。
[引用・編集]
私が臨床で出くわした奇妙な神経難病について、以下に供覧します。ブログなどで紹介していただいてもかまいません。
去年(2021年)の5月にコロナワクチン初回接種以後、3回の接種歴がある89歳男性についてです。高血圧のフォローで当院に通っていて、それ以外はまったく正常でしたが、先週(2022年12月初旬)、急に歩けなくなりました。
パーキンソン病の振戦でもなければ、本態性振戦でもない。なんらかの不随意運動のようですが、今まで見たことがない。
「唾液が増えて口角からあふれてしまうので唾液を止める薬が欲しい」と言うのです。
クロイツフェルトヤコブ病にしても変で、ひょっとしたら私が経験したことのない変異型クロイツフェルトヤコブ病ではないかと考えました。
狂牛病、あるいはBSE(Bovine Spongiform Encephalopathy;牛海綿状脳症)の動画です。
BSEにかかった初期の牛は、hypersalivation(唾液過多)があり、歩行障害があります。つまり、上記の患者の症状は、狂牛病の初期症状によく似ているのです。
私は、あのワクチンにはBSEを発症する病原体が故意に入れられていると考えています。そこで紹介状には暫定的診断名として、『新型コロナワクチン接種によるvCJD』とあえて書きました。
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どのロットに何を入れているのか、どのロットはプラシーボとか。
製薬会社と厚生労働省は把握してそう。怖わー。
そりゃ職員も事情を知る医者も打たんわな。
農家
出荷用と自消用でものが違う。
外国産食肉
EU向けと日本向けで飼料が違う。
成長ホルモンを食べさせたら、より安いコストで済む。
EUはうるさいので、絶対に出さない。
肉食が体にいいか悪いか。
それを論じる前に、「どんな肉を食べるのか」が重要
ワクチンに予防があるかどうか。
それを論じる前に、「普段から抵抗力をいかに上げるか」が重要
みんな人任せなのがおもしろい。
管理人も面倒な「リーダーシップを発揮する」のは好きじゃない。