日本中がオリンピックモード旗


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日本人ってこんなに浅田真央好きだったっけ?
って思える程の空前絶後の真央ちゃんブームベル


これだけ日本中が喧騒の渦に巻き込まれてるのは
去年のWBC決勝戦ぶりかな野球


童顔で優等生キャラの真央ちゃんが俺は昔からあんまり好きじゃなかったけど
今回ばかりは韓国のラスボスが強すぎるから真央ちゃんを応援しますわグッド!べーっだ!キラキラ



他にも日本勢はなかなかメダル取れてないけど
なんだかんだ世間は毎日盛り上がってる晴れ


最初はルールも知らずにビジュアル目的で観ていたカーリングも
今じゃすっかりサッカーの岡田ジャパンより魅力的な日本代表スポーツだよ虹


オリンピック代表選手たちの頑張りや悔し涙とか見ると
闘莉王とか玉田とか岡崎とか大久保とか中村憲豪とか
やる気の伝わらないアイツら全員ぶっ飛ばしたくなるパンチ!


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ま、とにかくコケてくれ、キム・ヨナドンッ

そして金メダルだ、浅田真央宝石赤




んじゃ今回はここまで!!また。。。

なんだかんだやっぱりオリンピック面白いなぁ音譜


生放送ではなかなか観れないから
ついつい夜のニュース番組でハシゴしちゃうテレビ



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今のところ日本人MVPは上村愛子かな宝石赤


残念ながらメダルは獲れなかったけど
メダルだけでは計りきれない感動を味わせてもらったベル


何度観ても試合後のインタビューは泣けるし
ゆずの曲をバックに上村愛子の母が娘の滑りを見守る日本生命のCMが
これまた皮肉にも涙を誘う内容になっちゃってるのよねぇしょぼん
↓ ↓ ↓ ↓ ↓




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男子はなんと言っても“腰パン糞野郎”こと國母和宏クンスノーボード


朝青龍とかもそうだけど
俺はこういうヒールが大好きタバコ


実力さえあれば何をしたっていいじゃんよ!!


そんなことより國母の服装問題をわざわざ国会で取り上げて
文部科学大臣に質問する馬鹿議員の方が重度の阿呆だろパンチ!


他にもガタガタ騒いでる奴らいっぱいいたけど
試合前に選手を動揺させまくって
あんたら日本人にメダル獲って欲しくないの?って思うむっむかっ



ま、それにしてもショーン・ホワイトのパフォーマンスは神業過ぎたキラキラ

久しぶりにスノボやりたくなったわアップ


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明日は高橋大輔で泣かせて欲しいものです虹




んじゃ今回はここまで!!また。。。
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白ひげ海賊団二番隊隊長“火拳のエース”ことポートガス・D・エース(年齢不詳)が
“赤犬”こと海軍大将サカズキによって処刑されたことが本日判明したドンッ


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亡くなったエース氏は伝説の海賊王ゴール・D・ロジャーの隠し子であることから
世界政府は是が非でもその血筋を根絶やしにしたいと考え処刑したと思われるドクロ


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ちなみにエース氏の最期を看取ったのは
エース氏の義弟でもある麦わら海賊団船長のモンキー・D・ルフィであることから
今後世界政府に対する壮絶な報復劇が予想される波


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また、捕らわれの身だったエース氏を救おうとしていた白ひげ海賊団船長エドワード・ニューゲートの余命も残りわずかとなっている模様で
新時代の戦力バランスが大きく乱れること必死な情勢である爆弾


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こうした予想外で衝撃的な展開が続くなか巷では
依然この舞台に姿を現していない黒ひげ海賊団船長マーシャル・D・ティーチが今後のキーパーソンになるのではないかと囁かれているクローバー


その全ての答えは尾田栄一郎のみぞ知る・・・




2010年7本目に観た映画『サロゲート


主役はブルース・ウィリスもみじ

監督は『ターミネーター3』のジョナサン・モストウカチンコ




主役がブルース・ウィリスなせいか大作映画的な雰囲気を醸し出しているが
内容はいたってシンプルなB級映画かお


ディズニーが製作に絡んでいるせいか
全体的にソフトな作りになっていたのが惜しまれる。


もうちょっと別の角度から掘り下げれば
いくらでもストーリーに膨らみをもたせられる題材だっただけに勿体無い宝石ブルー


“ロボットに依存した未来世界”という題材は過去に幾つも映画化され
これも『ウォーリー』や『アイ・ロボット』を彷彿させたが
カースタントやパニック要素を所々絡めつつ
テンポ良く90分という短めの上映時間で物語は上手くまとめられており
娯楽作品として充分楽しめるレベルの映画ではある晴れ



内容で評価出来るポイントは
この映画には明確な善玉と悪玉がいないということUFO


確かにラスボスは凶悪な陰謀を企ててはいるが
その主義・主張は間違っておらず
急速な文明の進歩が突き進む現実社会への風刺が効いていて
オチもブラックユーモアに富んでいて面白かったロボット


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評価★★★☆☆

昨日は流行りの木村カエラではなく
なぜか嵐のBGMが延々と流れる結婚披露パーティーに参列ベル


すでに挙式は先月ハワイで挙げていたせいもあってか
ちょっと珍しい昼開催の祝宴晴れ

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旦那が高校&大学の同級生ということで
久しぶりに同窓会気分を味わうことが出来た音譜



が・・・


いかんせん昼開催ということと
結婚式直後の感動の余韻が無い中での催しだったので
新郎新婦すらも認める終始グダグダなパーティーだった波


やっぱり雰囲気作りは大切やねぇ叫び



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そんな中、俺は余興のビンゴ大会で
目玉商品のWiiをゲットチョキにひひ


先々月に行われた先輩の結婚式二次会でも当たり賞品をゲットしたし
ここんとこ運の太さが半端無い!!


でも残念ながらすでに我が家にはWiiが設置されていたから
貰う時のリアクションに超戸惑ったえっ汗


そんなこんなで苦笑いしながら仲間内の輪に戻ると
ちょうど再来週結婚式を控えてる奴がいて
生憎そっちの結婚式に俺は出席できないから
ご祝儀代わりにそのままWiiをプレゼントしてあげたプレゼント


ま、さすがにタダ貰いはそいつも悪いと良心の呵責を感じたのか
後で俺に1万円払ってくれたけど¥



この日は他にも先月パパになったばかりの奴もいて
そっちにも出産祝いを振る舞ったので
今日1日で3件のお祝いを一気に済ませることとなったブーケ1


果たして俺にもいつかこの日のお祝いのお返しをされる日が来るんだろうか・・・


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なにはともあれ皆おめでとさんキラキラキラキラキラキラ



んじゃ今回はここまで!!また。。。


2010年6本目に観た映画『サヨナライツカ


主演は中山美穂と西島俊秀ブーケ1

監督は『私の頭の中の消しゴム』のイ・ジェハンカチンコ

原作者は中山美穂の旦那様である辻仁成メモ




原作者、製作者、演者、よくもまぁこれだけ残念なレベルの人間が結集したなぁと
逆の意味で凄いと思ってしまう酷い映画ドクロ


時の流れというものは残酷なもので
中山美穂の老け込み具合が尋常じゃなく
正直何一つ魅力を感じることが出来なかったシラー


そもそもそれほど女優としての確固たるキャリアもない彼女が
出産を経てセミリタイア状態からの女優復帰作で
情婦のような色魔貴婦人役を演じることに無理があったと思うドンッ



それに中山美穂の相手役というか実質主役の西島俊秀も完全に実力不足。

この人はどの映画でもドラマでもいつも単調で
無機質な雰囲気を醸し出す芝居しかできない。
チョイ役ならまだしもメインキャストの器ではない。


それとカメラワークと特殊メイクが下手糞すぎて
物語後半は延々とコントを見せられてるようだったダウン

あんなのそんじょそこらの映画専門学校の生徒にやらせても
もうちょっと上手くできるんじゃないかなぁ得意げ



結果的にこの映画に携わって唯一得をしたのは
劣化した中山美穂と比較して一際美しさが際立った石田ゆり子と
街並みの風景がとても綺麗に映えたタイ(バンコク)だけベル


ラスト40分間くらいは本当に苦痛で苦痛で仕方が無かった叫び

2010年、もうこの映画を超える駄作に出会うことは無いだろう。。。


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評価☆☆☆☆☆(ゼロ点)
先月中旬、生まれて初めて
食事中ウエストが苦しくてベルトを緩める
っていう恥ずかしい行為をしてしまったガーン


冬は美味しい食べ物の誘惑が多い上に
汗をかきにくいアンチ新陳代謝シーズンなもんだから
気がついたらメタボ予備軍の仲間入りぶーぶー



そこで本気でダイエットに取り組むこと2週間砂時計


食事は炭水化物ラーメンおにぎりハンバーガーを抜いて
栄養補給は煮干しと豆腐と緑黄色野菜で補い
お腹が空いたらスルメを噛んで満腹中枢を刺激メラメラ


そして毎日1時間のランニング走る人


これであっという間に6キロの減量に成功チョキにひひ


やっぱり食事制限と運動の両立は
ダイレクトに効くもんやなぁアップ


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もはやWii Fitは体重とBMI指数を計測するだけの機械になってしもうた得意げ



んじゃ今回はここまで!!また。。。

2010年5本目に観た映画『ラブリーボーン


監督は『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソンクローバー

製作総指揮はスティーブン・スピルバーグもみじ




猟奇サスペンス、壊れゆく家族、スピリチュアル。

この3本柱をテーマにした映画なわけだが
これといって特に目新しい要素もなく
過去に見たことあるような話を繋ぎ合わせただけの物語。

とりわけ主人公のスピリチュアルパートは
新興宗教の勧誘教材みたいで全然胸を打たれなかったシラー


物語の空気感や題材は嫌いじゃなかったけど
意味深な人物をチラホラ登場させておきながら
果たした役割は全然ショボかったりで
全体的に物語の魅力をダラダラと薄く引き伸ばされた感じ。

なんか凄く惜しいくもり


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評価★★☆☆☆

2010年4本目に観た映画『ゴールデンスランバー


主演は堺雅人クローバー

原作者は人気作家の伊坂幸太郎メモ




THIS IS 投げっぱなしジャーマンMOVIEロケット

これを高評価してる人の気持ちが理解できないシラー


確かに伏線の回収は上手かったとは思う。

でも登場人物の心理描写が主人公以外ほぼ皆無だから
色んな謎が解明されないままエンディングを迎え
最終的に観客が自力で答えを想像で導き出さないといけない。


こんなのって有りはてなマークはてなマークはてなマーク


もしこれが映画じゃなくてテレビドラマとして放映されてたら
視聴者からBPOに苦情入れられても仕方ないレベルパンチ!


未完成のようなストーリーでも
なんとか一つの物語として見られるような作品になったのは
濱田岳、ベンガル、でんでん、柄本明、伊東四郎ら
素晴らしいバイプレーヤーが脇を固めていたからキラキラ


それと香川照之は少し仕事を選ぶか休んだ方がいい。
最近ドラマや映画に似たようなキャラで出過ぎ台風


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評価★★☆☆☆

2010年3本目に観た映画『カールじいさんと空飛ぶ家


ピクサー製作によるディズニーの3Dアニメ音譜




色んなメディア媒体で「冒頭10分で号泣できる」っていう評判をやたら聞いたけど
自分は全然涙腺が緩むことはなかったシラー


確かに簡易な状況描写だけで上手く感動を伝えていたとは思う。

でも果たしてそれがこの映画イチオシの見せ場なのかどうかと言えば
自信を持って自分はNOだと断言できる!!


あくまでもこの映画は永久の夫婦愛よりも
老人の自立と子供の成長に主題の比重を置いた
ファンタジーアドベンチャームービーでしょベル

せっかく内容がシッカリしているんだから
安易に“泣き映画”っていうジャンルにカテゴリ分けしなくても良いのになぁ~と思った。


あと、劇中では『カールじいさん』という呼び名ではなく
ほぼ皆から『フレデリクセン』と呼ばれていたのが凄く気になった。

わざわざ子供向けに原題(=『UP』)ではなく邦題にしたんだろうけど
ちょっと微妙にピントがズレてるようで勿体無い。


$ウマ子と枝のブログ♪-kj
評価★★★☆☆