はい、はい、はい

前回からの続きです


女軍曹唯一の武器である美脚を自らの意思で醜くしてる


これが前回のラストで俺が吐いた捨てゼリフ

まずはこの発言の趣旨を探る前に
2007年3月10日の記事を参照して下さい


女軍曹がバレーボールチームに入団したことを報じた回ね


社会人1年目を終えようとしていた女軍曹は
仕事にも慣れたこともあり
学生の頃に打ち込んでいたバレーボールへの熱意が復活

独自にインターネットでチームを幾つか検索し
練習場所やレベルを考慮してチームを選び出し
そして誰も知り合いのいないチームに単身一人で乗り込んだ女軍曹様

バレーボールへの情熱はさることながら
その大胆なバイタリティには敬服します


そんで3月に加入して以来
チーム最年少ということもあってか
先輩達から何かと可愛がられてるらしく
ほぼ毎週末はバレー練習に6時間も費やすようになったんですわ


んでそのハード練習の代償がコチラ→青あざ


激しい練習であるが故の名誉の負傷(アザ)らしいけど
まるで折檻・虐待・DVの被害写真でしょ


「もうすぐ大会があって、背番号10でレギュラーとして出場できそう♪」
って楽しそうに俺に話してたけど・・・


アザのついた足じゃなくて、こういう足を拝ませてくれませんかねぇもえ脚


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しかも先週はわざわざ有給を使って仕事を休んでまで
チームのGWバレー合宿に参加してきたらしいからね

今年のGWは25℃にも上昇するほど熱かったけれど
そんな最中に熱海の海岸で
ビーチバレーをしたんだと


女軍曹は日焼けを気にしていたけど
小麦色のギャル好きな俺からしてみれば
肌色よりもアザ色の方を気にして欲しいんですよね


みわ
もうこの際、エビちゃん風OLファッションを目指すようなことは強制しないから
“ビーチの妖精”こと浅尾美和のようになってくれればいいかなと


さてさて素直に俺のビジュアル強化プロジェクトに従って
ニーハイを履く日が来るのかいなや




んじゃ今回はここまで!!また。。。