~前編より~
ライブは各アーティストがおよそ持ち時間30分強で
だいたい6曲ぐらい披露する感じ

ライブのトップバッターは我等がmihimaru GT
紅白の時もそうだったけど
ここでもやはりミヒマルは先陣を切って場を温める核弾頭的役割がすっかり定着
例えるなら今シーズンのジャイアンツ高橋由伸みたいな感じ
これでミヒマルの生観戦は通算3度目
(ちなみに来月も味の素スタジアムのa-nationにて4度目の遭遇が決定済み
)
もはや代表曲“気分上々↑↑”に関しては
振り付けどころかDJラップまで完璧に自分の物にしてしまった
カラオケ合コンとかあれば♀にメインボーカル歌わせて
俺の自己満ラップとのコラボレーションを果たしたい

続きまして2番手はHOME MADE 家族
ぶっちゃけ俺の中でコイツらの知識ゼロで一番興味ナッシング・・・だったのに
良い意味で俺の予想を裏切る掘り出し物ユニット
ツインボーカルの片方は身長153cmしかないんだけど
HIP-HOPを極めるとそんなの関係なしに
無茶苦茶カッコイイな~って惚れ惚れしますた
途中でHIP-HOP界の先輩SEAMOが乱入し、コラボレーション楽曲を披露

そして3番手はそのSEAMO
コイツがこの日の裏MVP
歌の印象よりもトークとファッションが凄いのなんの
「男尻」と背中に書かれたアントニオ猪木風ガウンを羽織って
怪しげな雰囲気をプンプン漂わせながら登場した彼の腰元の様子がどうもオカシイ
何か突起物があるような…
案の定ガウンを脱ぎますた…
やってくれますた…

上半身裸で下は競泳用海水パンツの上に天狗の面をくくりつけた変態スタイル
そこから繰り広げられる卑猥な下ネタトーキング
まぁ、もともとこの扮装はまだ売れ出す前の「シーモネーター」の芸名で活動していた頃からのお馴染みのスタイルらしいので
ファンはさも当然の如く受け入れていたみただけど
「2万人が俺の股間を見ていると思うと興奮しちゃいますね」
などのような変態発言のオンパレードに
最前列にいた幼児がドン引きしておりますた
ま、俺は大爆笑だったけど
途中でさっきのお返しとばかりに
HOME MADE 家族が乱入して
またもやコラボレーション楽曲を披露
と、ここまでの3組が割りと派手に激しいパフォーマンスだったので
俺も周りのお客さんも結構お疲れチャンMODE
ここまでは基本総立ち観戦スタイルだったけれども
徐々に座りだす観客がチラホラ
グダグダな様相を呈してきたライブ後半のレポートはまた次回(vol.506)にて
ライブは各アーティストがおよそ持ち時間30分強で
だいたい6曲ぐらい披露する感じ


ライブのトップバッターは我等がmihimaru GT

紅白の時もそうだったけど
ここでもやはりミヒマルは先陣を切って場を温める核弾頭的役割がすっかり定着

例えるなら今シーズンのジャイアンツ高橋由伸みたいな感じ

これでミヒマルの生観戦は通算3度目

(ちなみに来月も味の素スタジアムのa-nationにて4度目の遭遇が決定済み
)もはや代表曲“気分上々↑↑”に関しては
振り付けどころかDJラップまで完璧に自分の物にしてしまった

カラオケ合コンとかあれば♀にメインボーカル歌わせて
俺の自己満ラップとのコラボレーションを果たしたい


続きまして2番手はHOME MADE 家族

ぶっちゃけ俺の中でコイツらの知識ゼロで一番興味ナッシング・・・だったのに
良い意味で俺の予想を裏切る掘り出し物ユニット

ツインボーカルの片方は身長153cmしかないんだけど
HIP-HOPを極めるとそんなの関係なしに
無茶苦茶カッコイイな~って惚れ惚れしますた

途中でHIP-HOP界の先輩SEAMOが乱入し、コラボレーション楽曲を披露


そして3番手はそのSEAMO

コイツがこの日の裏MVP

歌の印象よりもトークとファッションが凄いのなんの

「男尻」と背中に書かれたアントニオ猪木風ガウンを羽織って
怪しげな雰囲気をプンプン漂わせながら登場した彼の腰元の様子がどうもオカシイ

何か突起物があるような…
案の定ガウンを脱ぎますた…
やってくれますた…

上半身裸で下は競泳用海水パンツの上に天狗の面をくくりつけた変態スタイル

そこから繰り広げられる卑猥な下ネタトーキング

まぁ、もともとこの扮装はまだ売れ出す前の「シーモネーター」の芸名で活動していた頃からのお馴染みのスタイルらしいので
ファンはさも当然の如く受け入れていたみただけど
「2万人が俺の股間を見ていると思うと興奮しちゃいますね」
などのような変態発言のオンパレードに
最前列にいた幼児がドン引きしておりますた

ま、俺は大爆笑だったけど

途中でさっきのお返しとばかりに
HOME MADE 家族が乱入して
またもやコラボレーション楽曲を披露

と、ここまでの3組が割りと派手に激しいパフォーマンスだったので
俺も周りのお客さんも結構お疲れチャンMODE

ここまでは基本総立ち観戦スタイルだったけれども
徐々に座りだす観客がチラホラ
グダグダな様相を呈してきたライブ後半のレポートはまた次回(vol.506)にて
