51e5511a.jpg前夜からの夜勤アルバイトを終え帰宅すると
1通の俺宛ての封書が届いていた。
送り先主の名を見る
うっすらと見覚えのある不思議な名前が…。

そう、それは中学時代の同窓生♀からの手紙だったのだ

でも確か俺はソイツと同じクラスになったことはないはず。
それどころか会話したことも無いはず。
薄~い記憶の糸を手繰り寄せても関連性が全く無い

「もしや同窓会のお知らせか?」

と、淡い期待に胸膨らませつつも
とにかく封を開けてみた

すると…

「母親が市議会議員選挙に立候補するので応援宜しくお願いします!」


…ヲイヲイ

思いっきり選挙活動ビラやんか
(画像参照)


幾ら母親とはいえ
これを幼馴染の家とかに送付する
子の気持ちを考えると
親しくない間柄でも同情せずにはいられないわ

しかも自民党とか民主党ならわかるけど
生活者ネットワークって・・・orz
これ共産系っしょ?
父親ならまだしも母親がこんなことしてたら
俺なら間違いなくグレるわ


そんなこんなでテンション下げさせられたし
眠くなったから寝るわぁ

んじゃバイバイき~ん